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だ☆めーづ 〜Road of Waste〜 since 1999.5 〜路肩走行系オタク事象サイト〜 | 堕 ☆MAZE
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日記:浪費生活
〜Wild Wild Waste〜
お久しぶりです。
CGIがどうにも限界のようで、さりとて改造する気力も現在のところちょっとわいてこないような状況で、スパマーの巣として放置しておくよりは、いったん凍結した方がよかろう、という判断で当スペースでのブログ更新を当エントリーをもっていったん停止します。それに伴い、すべてのエントリーへのコメント受付を停止します。
なお、サイト自体を削除するわけではないので、記事自体は残ります。怪獣リストの更新なんかはぼちぼちやっていきますので。
長らくおつきあいいただきありがとうございました、と言ってもすぐにどっかでまた戯言を言うようになるかとは思うので、その時はTwitterあたりで告知するかと思います。
ということでまたどこかで見かけたらよろしくお願いいたします。
あけましておめでとうございます。
ちょっと個人的な事情(半分くらいドラクエ)で更新を控えておりましたがまたボチボチやっていきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。
ということで去年もやりましたが、昨年逝去された方の中から、オタク・サブカル方面に足跡を残された方をピックアップしてみました。
こうして眺めてみると昨年も巨星が多数墜ちましたね。時の必然とはいえ、さびしいものです。
※敬省略。()内は生年。
※死亡年月日はWikipediaを参考としました。
※コメント等ありましたらTwitterのほうに。
コメント(1)
久方ぶりにたわごとを。
ちょっと某所で最近終わったアニメの感想などをまとめていたのだけど、その家庭でちょっと共通点のあるアニメがが二本あった。『氷菓』と『じょしらく』だ。
なんか並べるとほぼ脈絡のない組み合わせに見えるのだけど、いや実際作品としての傾向はまるっきり違うのだけど、じゃあ共通した感想って何、というと実は「昔のテレビ番組みたい」ということだったのだ。
、
タイトルは釣りです(予防線)。
ということでDQXたらたらと進めております。
発売二週間くらい過ぎて、だいたいの様子も固まってきたみたいなんで、始めようかどうかどうかまだ迷ってるような方が疑問に思ってそうなところをお伝えできればと。だいたい自分くらいのヌルゲーマー対象。
ちょっとタイトルで煽ってみましたが半分くらい本気です。
ということで、BS11で毎週楽しみに見てた『モーレツ宇宙海賊』(以下モーパイ)が最終回で大団円を迎えてああクーリエさん(通常装備)がいいなあとかチアキチャン最後いい笑顔だなあとかいろんな感想はあるんだけど、やっぱりよかったのは加藤茉莉香さんの漢っぷりでしたね。
[続きがあります] いやなんかもう色々と凄すぎて何か言いたいんだけどうまく言葉にならなかいというか、ちょっと原作版の『GU-GU ガンモ』の最終回を思い出しましたよとか、あれが実はことのんじゃねえのかとかいう不安を隠しきれないとかいろいろありますが、とりあえず可符香さんの体型が安定してなかったのもキャラの描き分けがいまいちアレだったのも全部伏線だったんすね。さすが久米田先生だー!
というかマジメな話、そういう一種の自虐もひっくるめたギャグのネタだとばっかり思ってたものが実は全部伏線だった、ってのはもう漫画史上最大級のネタ潰しだと思うですよ。この後誰がやっても「ああ、絶望先生ね」って言われちゃうレベルの。実は全部唯ちゃんの妄想でした、クラスの。
しかしほんとに久米田先生はシリーズ構成が上手いなあ。
これだけシリアスな展開でありながら伏線回収だけの回ってほとんどなくて、ほんとにギリギリ終盤まで各話完結でのギャグマンガとしての節を通してる、これは並の構成力じゃできねえですよ。
ともあれ、単行本とかいろいろあるだろうけどまずは久米田先生に於かれてはゆっくり休んでいただきたく。そして次回作を楽しみにしてますよ。
何とかそれまでは生きていたい所存。
あとキタ姉どうなったかだけは単行本でひとつよろしく
おひさしぶりです。PCのHDDがトんだとか家人が2週間ごとに入退院してるとかいろいろありましたが私は元気です。割と。
で、まあ久々の更新がつまらない話で申し訳ないですが、例の「虚構新聞」のガセ騒動についてちょっとだけ。
この事件、以前から幾度かあった「創作話が事実として拡散されてしまい、結果的に自分がデマの発信源になってしまう」という事例で、今回は炎上具合が特に派手で注目されているのだけれど、今回のちょっと前に同種の事件が起こったことを覚えていらっしゃるだろうか。「東北大学助教授のレポート期日」に関する一件である。
コメント(4)
お久しぶりです。2月はドタバタしておりました。
そんな中使ってたXperiaの調子がちょいよろしくないんで思い切って一週間ほど前に機種変を。
Acro HDと迷ったんですがデザインの好みとどうもガラスマにいまいち信頼がおけない、という理由でこっちにしました。で、一週間ほど使ったんで気づいたこととか所感とかつらつらと。
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ちょっと他の資料を探してて出てきた本。
![]()
発行日が1997年の3月なんでちょうど15年前に出版された本で、表紙はオタクの女神として名を馳せた水玉蛍之丞さん。内容は、タイトルどおり1997年までアニメに出演した声優さんで、当時ご存命の方をピックアップして五十音順に並べたもの。
そんなんなんで、声優本なのに最初のひとりがいきなり

キンキンだったりする。
今だとちょっとエエエエエな感じはあるけど、いなかっぺ大将のニャンコ先生やマッハGoGoGoの覆面レーサーなど印象深い役をやっている。
で、以下同様で

ミタさんじゃないほうの家政婦こと、市原悦子さんも載ってる。
この人もエエエエエエエと思う方もいると思うけど、ジブリヒロインの嚆矢というべき、『太陽の王子ホルスの大冒険』のヒルダを演じているのであにめ史上的には超重要な方。
というようなことはあっても、基本的には当時活躍していた方々が中心で、今では誰もが認めるベテランの方々がまだ「若手のホープ」として載っていたりする。
ということで、以下今でも第一線でお馴染みの方々の15年前のお姿をいくつか拝見してみよう。なお、スキャンはかなりいい加減なんでごめんなさい。
[続きがあります]コメント(5)

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