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京子さんモノですがちょっと変則しました。 京子というキャラクターは自分にとっては『萌え』というよりもどちらかというとシンクロする部分の多いキャラクターです。あーその気持ちわかるわかる、みたいな。 そのせいかどうか知りませんが、これに関してはプロットとイメージが一気に完成形で湧いてきて、ほぼその余勢を買って書き上げた感じです。 そのへんで多分に『オレ京子』なキャラになっちゃってて、他のファンの人の気分を害してないかどうかがちと心配です。 電話したくとも絶対に自分から電話しない人です。オレの中では。 なお、劇中のゲストさんはあの人の4年後のお姿とみていただいてもいいし、似たような境遇の別人(笑)だと思ってくださってもけっこうです。 というわけでまた機会がありましたらよろしくお願いします。 |