タイトル:ドリームキャストが壊れましたorz |
作成日:2004年09月07日 |
カテゴリ:[VideoGame] |
コメント:4 |
どうも内蔵のバックアップ用充電池が飛んだ御様子で、起動のたんびに設定画面が出てくるように。いちお、マニュアル通りに2時間ほど電源入れっぱなにしてみたんだけど、それでも状況に変化がないので、故障確定。
壊れ方があまりにも微妙で、どうしたもんかの踏ん切りがつかず。とりあえず時計設定すりゃゲーム自体は動作するんだよなあ。
今んとこ『北へ。』と『オラトリオ・タングラム』の専用機なもんで、このっくらいで買い直すのも何だしな感じがみしみしとして、何かもうどうにもこうにも。。
生産中止直前に買って2年ほど予備としてしまっといたのを引っ張り出してきて使ってるて代物なんだけど、やっぱりただ寝かせといただけ、てのは電池腐るの早いんかなあ。皆様の中にも予備のゲーム機押入れに積んでる方も多いと思うのだが、こういう電池関係は意外と要注意かも。
とりあえずぐぐるさんに色々と相談中。
しかしなあ、3台所有のうち3台とも故障するってどういうマシンなのか。3台あるてのがそもそもどうよって話はさておき。
ども。
えーっと今マニュアルが手元にないんで不確かですが、サターンのバックアップの電源は普通のボタン電池なんで、回路自体が飛んでなければ電池交換で復活するはずです。
確か本体の裏に電池ボックスがあったはずっす。マニュアルでご確認くだせえ。
サターンの場合、電池ホルダーが弱いのか、ボタン電池入れ替えても直らない場合が結構あるのでご注意を。
うちのは完全に逝っちゃったせいで、ガングリフォンにもYU-NOにも使えません…
どうもです。CR2032でしたな。ビジュアルメモリやポケステと同じなのが有り難いやら、鬱陶しいやら。
もう二回ほど交換しているのですが、裏側に手を回すのが面倒な状況になってきているので、今回はこのまま行きます!
公用でサターンを起動しては竜にまたがっている今日この頃ですが、やはり電池が切れていて同様の状況です。しかもその場合、日時設定だけならまだしも、本体メモリにセーブしたデータも電源を落とすと消えてしまうという仕様を忘れていて、少しばかり悲惨な目にあいました。しかし日付を見ると、もうサターンが生まれて十年目なんですな。
ついでなので先週発売の週刊新潮の「黒い報告書」。仙台在住の中学教師が積極的なのと清楚なのとの二人の教え子に惚れられ、淫行して破滅するというなにやら官能文庫なお話でしたが、裏の顔は炉、表の顔は「授業中にしばしば大好きなホラー映画の話をする」生徒の人気者という、杜の都の懐の広さを感じさせるキャラクター設定でした。ちなみに夢はスティーブン・キングのようホラー作家としてデビューすることだったそうで。