タイトル:まあなんと申しましょうか |
作成日:2005年09月18日 |
カテゴリ:[Otaku] |
コメント:3
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とりあえずエロゲ屋ひやかすのにバタフライナイフ持ってくヤツがいるてのがかなりの驚きポイントではある。対オタク狩りの護身用のつもりだったんだろうか。刺した方は高校生、との情報もあるんで、そうだったらまあ確かにナイフとか持ちたい年頃ちゃあ年頃ではあるのだけれど。
まあそれはそれとして、場所がゲームがらみ、てことで、またぞろ空想と現実の区別がゲーム脳で、みたいな話が上がるんだろうけれど、これオタ的なあれやこれやがなければ単なるキれやすい若者な事件なんだよなあ。
現状のオタの数を分母にすればこういう「調子の悪い」ヒトたちが、一般社会のソレと同じレベルで存在する、てことは充分想定内なんじゃないのかと思う。
そう考えていくとオタクだからといって特殊な行動パターンで動いている、て認識はもうやめにしといた方がいいんじゃないのか。アンチもそしてオタ自身も。
ま、それはともかく場所や原因がちょっとアイタタなだけの傷害事件、くらいにとらえて、あんまし過剰に反応しないのが吉のような気がするうんだがいかがであろうか。
こうなったらアキバにある武器屋で仕込み刀でも買っておかないと。
警官対策にポスターにでも仕込んでもらいましょう。
まあ未成年事件ぽいので、おおっぴらに報道されてないようですが、オタクが絡むと普通の傷害事件とは別扱いされそうな気がしますね。
オタの場合、デイバックダイナミックとかショルダーバッグクラッシュの方がなまじっかの武器より効果的だと思うがどうか。
職質で持ち物の重量計測されたりするようになるかもしれませんがw。
まあ相手が軽傷で済んだみたいですから警察も積極的には流さないでしょうね。雑誌やスポーツ新聞みたいな記者クラブ外のメディアのベタ記事にはなりそうですが。
あとZAKZAKとか。
明日から万世橋署の皆様が嬉々として
持ち物検査をする光景が目に浮かびます。