タイトル:北のほうにたびにでましたが失意のうちに戻りました |
作成日:2004年10月28日 |
カテゴリ:[Kita-he] |
コメント:2
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さがさないでください(別方向で)orz。

つーわけで、『北へ。 Diamond Dust+ Kiss Is Beginning』プレイ開始。
いや一周目は何がどう悪かったのかわからないんだけど豪快なBADつーかBitterつーかEndだったけどな。
というわけで一周目で気付いた&気にかかったポイントのメモを。
*シナリオの一周はだいたい1時間〜1時間半程度。観光の行き先分岐はだいたい2ヶ所。
*ゲームシステムは基本的にDiamond Dustのアドベンチャーパート引継ぎ。
オプションでCBSをWhite Illumination相当品(ガイド非表示)にできるようになった。
*記念写真は36枚までで、どこでも撮れる。鯉料理フルコースとかも記念に残せる、
のはいいんだけど、フィルムの残枚数がゲーム進行中確認できないというアレな仕様
なのが困り者。
*セーブデータ一覧を開くのに妙にもたつくのは何で。
*冬真にまふゆBGMはやめて。台詞込みで精神的にキツいっすorz。
*設定資料集はラフスケまで含めたけっこうな豪華版。明理さんはスク水予定だったらしい。
*設定資料集とTGSムービーはデフォルトで開ける。
DiamondDust関連のメニューは、メインからDDクリアデータ読込が必要。
読み込んだ後で、DDシステムデータのセーブを行うと次回起動時からは自動読込。
*コストパフォーマンス的にどうよ、と言われると微妙。
追加シナリオ+ビジュアルファンブックと思えばそれなりかな、と。
*渡辺明乃って地声太い。
つーことで後は週末にゆっくりプレイするです。
各所で悲鳴が上がってるようで、実はかなり選択肢がシビアなようです。特に温子さん編は。
ひょっとしてこれ『みつめてナイト』に匹敵するトラウマギャルゲーですか>総帥。
※管理人のレスは遅れ気味です。どうかひとつ気長にお待ちください。
最初に行った帯広、あかりんはうまくいったんだかどうなんだかわからないエンディング。次に行った函館では
温子さんに押されるまま流され流され、気がつくとどこがいけないのかまったくわからないままバッドエンドでした。
なにげに難易度高いのでしょうか?
ただただ佐々木の優しさが身にしみた、そんな函館の街でした。