記事No.[ 4004 ]
タイトル:復活のコーヒースカッシュ |
作成日:2006年05月18日 |
カテゴリ:[Goods] |
コメント:2
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http://www.sankei.co.jp/news/060519/kei001.htm(産経)
最近気に入った賞品に限ってコンビニの棚から早々と姿を消す率が高い事に気付き、自分の味覚てどっかヘンなのか、等と軽く悩む今日この頃、かつて飲んだ者を因果地平へと吹き飛ばしたと言われる伝説の怪汁が闇の中から心揺さぶって甦るらしい、との報が。
その名もポッカの「スパークリングカフェ」。そう、炭酸コーヒーという清涼飲料水の歴史に残るアレが満を持して(どんな満かはよくわからないが)、再登場とあいなった。
発売元の担当曰く
万人向けとはいえないが、ハマる人はハマる
いやその、寡聞にしてかつての同興のブツを美味いと言ってる人を知らないんだけど。いや、出た当時いっぺんだけ飲んだのよ。コーヒースカッシュ。その味のインパクトたるや、買った場所までくっきりと思い出せるほど。忘れもしない東池袋の自販機に入ってたんだよなー。その結果、生涯もう二度と口にすまいと誓った数少ない食品の一つとして見事オレ殿堂入り。並び称されることの多いメッコールはまだ飲めるけど、コレはいけません。
だいたい炭酸飲料とコーヒーの組み合わせって刺激感と苦味っていう、きっぱりと毒方向の食感な気がするんだけどどうなのか。
どーいう勝算があるのか真剣に知りてえぞ。
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記事[ 復活のコーヒースカッシュ ]へのコメント
ぼて猫 さんのコメント May 28, 2006 05:38 PM
kimlla さんのコメント May 29, 2006 01:39 AM
どうも世間の飲料メーカー間には持ち回りで「怪汁」を出さなければいけないという闇カルテルが存在するように思えてなりません。次はキリンビバレジあたりがやってくれそうです。
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※管理人のレスは遅れ気味です。どうかひとつ気長にお待ちください。
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こんにちはです。メーカー記述が気になって立ち止まってみました。
さておき、コーヒースカッシュは未体験で、試しにぐぐってみたら
他のメーカーも出しているらしいのでびっくりしておりました(^^;
チャレンジャーですね<企業