ちょっと他の資料を探してて出てきた本。
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発行日が1997年の3月なんでちょうど15年前に出版された本で、表紙はオタクの女神として名を馳せた水玉蛍之丞さん。内容は、タイトルどおり1997年までアニメに出演した声優さんで、当時ご存命の方をピックアップして五十音順に並べたもの。
そんなんなんで、声優本なのに最初のひとりがいきなり

キンキンだったりする。
今だとちょっとエエエエエな感じはあるけど、いなかっぺ大将のニャンコ先生やマッハGoGoGoの覆面レーサーなど印象深い役をやっている。
で、以下同様で

ミタさんじゃないほうの家政婦こと、市原悦子さんも載ってる。
この人もエエエエエエエと思う方もいると思うけど、ジブリヒロインの嚆矢というべき、『太陽の王子ホルスの大冒険』のヒルダを演じているのであにめ史上的には超重要な方。
というようなことはあっても、基本的には当時活躍していた方々が中心で、今では誰もが認めるベテランの方々がまだ「若手のホープ」として載っていたりする。
ということで、以下今でも第一線でお馴染みの方々の15年前のお姿をいくつか拝見してみよう。なお、スキャンはかなりいい加減なんでごめんなさい。
[続きがあります]コメント(4)
なんとなく思いついたので。
元ネタは『夜鷹の夢』。
あんまり深い言いはなくて、ぶっちゃけステマ→ステルス→F117というような経緯で。
というわけで以下に。
※連絡等はTwitter
[続きがあります] 遅くなりましたが新年あけましておめでとうございます。まだ体調がいろいろとヤバいですが、ぼつぼつと更新していく所存です。
というわけでオーナーに合わせるかのごとくいろいろと調子の良くないXperiaさんをそろそろ機種変すべく色々考えてたところに新型Xperiaの発表ときて、とりあえず滾っているところであります。
で、この新機種のスペックを見て割と「がっかり」みたいな反応があって、要は今更周回遅れにもほどがある、みたいな感じで。まあ気持ちはわかる。
けど(実際にモノみないとわかないんだけど)実は個人的には、そういう周回遅れもアリなんじゃないかと思ってる。
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