h給料のもらえるオンラインゲーム:16人が38万円を受領、月の給料総額700万円
ネトゲのこういうギルドとかクランとか、そういう類のユーザーグループのリーダーって人間関係とかスキルのマネジメントとかややこしいことが山積してそうで、そして何よりも他グループとの抗争に勝たにゃあいかん、てことで実はえらい重労働だと思うんだけど。うっかりするとフツーのビジネスのプロジェクトリーダーくらいに。
メンバーに最強廚とか効率廚とかが混じってた日にゃあそれはもう想像を絶する激務になると思うですよ。
このネタ拾ったのmixiなんだけど、そこの日記でも「ゲームやって金もらえていいね」みたいなのが多かったんだけど、それくらいなら普通に仕事したほうがたぶんラク。
逆に幹部候補生の研修とかだったらいっぺんやらせてみるのも一興かもしれないなー。特に技術系のプロジェクトリーダーなんかは。
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映画絶賛公開中、ということでファミリーマートに並んでる鬼太郎ネタ商品の一つ。アントシアニンとブルーベリーで目にいいんだそうな。
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ちなみにハイライトはパッケージ印刷なんで、実際に食うときはこんなん。
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ちょっと怖いかも。小岩井よつばさんにおみやげに持って行ったら確実に泣かれそうだ。味のほうはミルク・いちごのみぞれとブルーベリージャムの三色アイスで、特に美味くも不味くもなく。組み合わせ的に甘味が強すぎかなー。
ファミマってこれと並行して社長シリーズとかやってるんだけど、ぜひ鬼太郎に負けないように社長の顔アイスとかやってほしいもんである。
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「苦くて、おいしくない…」 ビール飲めない若者が急増中
まあそのへんの居酒屋あたりで出るビールなんて基本的に美味いもんじゃないからなあ。あれ単に炭酸と苦味の刺激でもってるようなもんだしねえ。ギネスあたりが出てくるならともかく。
じゃあなんで「とりあえずビール」になっちゃたのかというと、やっぱり日本的な「酌」文化にマッチしてたからなんだろうと思う。ウィスキーや焼酎みたいな度数の強い酒は水で割ったりの手間がいるし、その点ポンと瓶を開けて「ささささ」と注いで回れ、さらに度数が高くないから量が飲める、すなわち宴会の時間を長く取れるビールはコミニュケーション手段としての酒としては相当に優秀である、とは思う。ただ逆にそういうの自体が嫌いな人たちにとっちゃ、「なんでビール」てなことになるのも必然ではあるわけで。
かといってシロップ系のカクテルばっかりやたら充実してる酒場てのもなあ。そっちも嫌いじゃないんだけど、そればっかり多くても飲みもんないよ。仕方ないからたいがい焼酎のロックなんかをチビチビなめながら、というのが最近のマイ宴会スタイル。せめてハイボール出してくんないかなー。
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「水よりお湯の方が早く凍る!」 「ためしてガッテン」実験は本当か
いやまあ「ためしてガッテン」でやってることを鵜呑みにするてのは確かにどうよと思うけど、大槻義彦先生のコメントが輪をかけてどうよ状態なのはなんだかなあ。
先生とりあえず「馬鹿馬鹿ものです」とかもうちょい推敲お願いしますよ、というのはともかく「ましてNHKが実験もしないで軽々しく、」て『ためしてガッテン!!』て一応検証実験がウリの番組なんですが。そこで一応「できちゃった」わけで。それに対して「ありえないから」の一言ですませちゃうのはねえ。
これが問題なのは、ガッテンを見た視聴者が実際やってみて「やっぱりできちゃった」て時に科学ってやっぱりウソじゃん、てことになっちゃうことで、最終的に科学に対する信頼性を落とすことになりかねない、という一点。実際YouTubeあたりに実証の動画が上がってたりするわけで、そういうところに「ありえないからありえないんだ」みたいな論調じゃ誰も説得されないと思うんだけど物理学の世界じゃそれで通じちゃうんでしょうか。
先生そんなに否定するならご自分で実験してみて結果報告してくださいよ。ガッテンでやってるレベルだったらそんなに精度いらないだろうし、簡単にできるはずなんで。
ここは一発「科学的」なところをぜひ見せていただきたいですな。
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アイドルマスター、ニンテンドックス商法でPSPに進出決定!!!
それを言うなら「ときめきメモリアルPocket商法」だろjk、と思うんだがどうか。
この話題でときポケの話があんまり出ないのはやっぱり世代変りというかぶっちゃけ10年以上も前のネタだしなあ、てことなんだろうな。
と言いつつも『ときめきメモリアルPocket』って下位ハード移植としてはかなり頑張ってる方なのよな。前述の通り、もうかなり古い話なので一応解説しておくと、『ときめきメモリアルPocket』はPSの『ときめきメモリアル 〜forever wuth you〜』をゲームボーイカラーに移植したものなんだけど、容量の関係で12人の登場キャラクターを運動部系・文化部系に分割する形で2本に分けて発売された。
それだけだとたんなる劣化移植になっちゃうんだけど、ときポケの場合は合計3人の新キャラクターが追加するという形で、ダウングレードした部分をフォローしていたのだ。
この3人は帰国子女・ライバル校の生徒・正義の味方少女という設定で、キャラ立ちもシナリオもかなり頑張っており、さらにはゲームボーイなのに一部ボイス付きで喋るという無茶仕様。ちなみにCVは倉田雅代・堀江由衣・中島沙樹という今にしてみるとかなりな豪華キャスト。ほちゃはマルチでブレークした直後ぐらいだったんで、けっこう驚いた記憶がある。
こうやって見ていくと当時のコナミは、周辺商品はともかくゲームではそれなりにファンに仁義を通していたのだなあ、と思う。
そのへんバンナムは多少見習ってほしいかも、とか思ったりしないでもない今日この頃。
以下どうでもいい覚書
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えーまた震度5弱です。今回はFigmaの長門さんが椅子からずり落ちました。
まあそれはそれとして、またぞろNHKのヒトは発生直後の市役所にお電話してますね。発生から10分やそこらしか経ってない時点で有益な情報なんてあるわけないと思うんですが、ああやって発生直後の緊急体制の立ち上げに一刻を争う時間にわざわざ割り込むって事は、どっかの視聴者から「知りたい」という要望があるんでしょうか。市役所の棚の書類が崩れたとかそんな話。
市役所の生存確認なら、とりあえずの安否を聞けばいいだけで、長々と発生時の様子を話していただく必要ないと思うんですが。
少なくとも棚の書類がどうなったかを話すよりは大事な仕事があるんじゃないでしょうか。職員のヒト。
つーかこういう取材って断れないもんなのか?
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85%“中国製”の高速鉄道 「安全性には配慮」
いやまあ車両はともかく線路とか橋梁とか設備ちゃんと手抜きしないで造られてるの?とか、まるっきり違った系列の技術を導入した車両を並行運用ってそんなに簡単なの?とか、高速鉄道って車両だけじゃなくて運行や制御やメンテナンスをひっくるめた総合システムなんだけどそこんとこちゃんと理解できてるの?とか、配慮した安全てのがそもそも世界基準なの?とか上の記事だけでもなんだかな感がひしひしと伝わってくる話満載なんだけど、それはおいとくとして最大の疑問はなんでこの電車こんなに小汚いのかという一点。
いや外走るもんだからそんなにキレイってこたないと思うんだけど、にしても写真に写るレベルで汚れてるのがわかるってのはなあ。大気汚染のせいですとかいう話だとそれはそれで怖い話ではある。
まあメインの写真で、職員らしきヒトが列車に足乗っけてメンチ切ってる時点でそういう概念の薄さがそこはかとなく伺えたりするんだけど。
ほんとにこれメンテとかだいじょぶなの?オリンピックの間くらいはもつと思うけどその後いろいりとヤバいような気が。
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という藍フォーン(微妙に違う)ネタを流行に乗って書いてみるテスト。いや買ってないですが。理由はまあ03とiPod nanoとドコモのケータイで用が足りてるとかそんな感じで。
ただ個人的にはあっちこっちで言われてる機能的な部分での使えねえ論自体はあまし気にならない。つーかスマートフォンってそういうもんだろ。そもそも。
これは03やEモンスターをはじめとするWindowsMobile端末もそうなんだけど、スマートフォンは基本的にそれ自体で完結するものではなく、PCと連動させて使う周辺機器だ。だからPC(&他の周辺機器)でやればいいことは基本的にあんまり実装には重きを置かれない。
そのあたり、ありとあらゆるポータブルデバイス向け機能を詰め込まれた日本の携帯電話と比べたら貧弱に見えるのもむべなるかなではある。
ただトータルなシステムとして評価するのであれば、元々PCシステムの機能の一部を「切り取って」携帯しているスマートフォンと、それ自体でひとつのシステムである携帯電話を比較するのはあんまりフェアじゃないんじゃなかろうか、とも思う。そのあたり「母艦」側といかにうまく連携/分業できているかというあたりの評価もユーザーの人には聞いてみたい気はする。
で、この「日本的な運用環境に合わないからダメじゃね?」みたいな評価を見てると、Macintoshの日本展開が始まったあたりの事を思い出すのはたぶん自分だけじゃなかろう。
やたらとスッとろい動作とか、あまりにも既存から外れた(当時はMS-DOSが全盛だった)操作性とか、悪夢のような漢字Talkとか、一太郎も花子も松も狼たちの午後も動きゃしねえという実用性のなさっぷりとか、そのくせデザインだけは真剣にカッコよくて(初代の128Kなんか今見ても惚れ惚れする)、ほんとうにスカした人のためのガジェット、みたいな認識だった。今のところはiPhoneも同じところにとどまっているように見える。
その後、Macintoshも背広を着るヒトたちのための機能を備えては来たけれど、やはり二番手である。チャンスは何回かあったような気がしたけれど、ついぞMSの牙城を突き崩せなかった。
果たしてiPhoneはMacintoshの意趣返しをするのか。それとも別の道を行くのか、と5Gくらいでの購入を検討しつつ見守りたい次第。
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宝石賢者に昇格したので一応ご報告。当然のごとく天青賢者。
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日付的にはちょうど1ヶ月。諸般の事情であんまりプレーできてなかったんでクレ的には150〜200の間。まあ諦めずにそのくらいプレイすりゃあ一回くらいアイスを引きます、という目安にしていただければと。
たまにフェニにも魔法石巻きに行きやすんで、そのときは遠慮なく踏んでくださいな。諸般の事情継続中なんで稼動率しばらく落ちると思いますが。
以下俺にしか意味のない覚書(現時点での正解率とか)
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というフレーズをたまにテレビ番組で聞くんだけど、これがどうもひっかかる。XDCAMを見てどうするんだよ、みたいなモヒカン族(笑)的な方向性で。VTRって機器の名称でであって、それで再生される映像の事じゃないだろう、と。
この物言いの大本は「それではVTRスタート」なんだろうと思う。これだって別にビデオデッキ使って流すわけじゃないんだからVTRてなこたないと思うんだけど、ともかく何か「映像出してください」をわかりやすくかつスカした感じで言ったフレーズだったと思うのだ。それがだんだん変化してって、いつの間にかVTRが映像そのものを指す、みたいなふうに変遷しちゃった、ってことなんだろう。
という風なことはわかるんだけど、将来的に放送機材として「T」が消えちゃったらどうするんだろう。上で上げたXDCAMからして記録メディアはディスクだし、局のサーバのHDDから直接放送みたいなことになってもやっぱり「VTR」なんだろうか。「それではディスクをごらんください」てのも何だかなあ、だよなあ。
今のうちなんか汎用的な言葉を作ってこっそり広めといたほうがいいんじゃなかろうか。
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また03ネタですんません。
先日の地震で陥没した道路、ではなくシャッターを押した後に下に振ったらブレないでこんな不思議な映り方に。狙って撮れたらそれはそれで面白そうだけど。
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こっちは設定縦長のまま横にして撮った写真。特に何をしたわけではないんだけどこんな状態に。黒四角は別にアレな物が映ってたから加工したわけじゃなくて撮った瞬間からこんな状態。
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どうもカメラはソフトウェア的な問題を相当抱えてるっぽい。おっつけバージョンアップ入ると思うけど、購入する人はちょいと注意したほうがいいかも。
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