http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1097052.html
1200円のCD購入特典が44枚ランダムのポスターて。さすがにこれはヲタというかファンをなめすぎというかそもそもこの駄立体軍団てどこでどう商業的に回ってるのかよくわかんないんですが。
まあ、上で紹介されてるスレにもあったんだけど、アイドルオタっていうのはマイナーアイドルを『育てる』てことに情熱を見出す、て面があるんで、これはこれでコンプ目指す人はいるんだろうな、とは思うのだけど。
ちゅー話はおいとくとしてもこれ、うっかりすると前ガンダムのボトキャがひっかかった景品表示法に抵触するんじゃないのか(参照)。いや酔っ払って書いてるんでよく計算とかしてないんだけど。
まあどっちにしてもスタチャとかランティスとかメディアワークスとかの担当者がポンと膝を打っていないことを切に祈りたい次第。
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40歳にもなってゲームしてるやつってなんなの?
今日QMAとMJやって来て、その行き帰りの電車で『世界樹の迷宮2』やってましたが何か。
ということでリンク先のイギリス人さんに反論する、というわけでもないのだけれど、ちょっと「そもそも」な話をしておくと、ビデオゲームというのはその出自自体が「大人のための娯楽」なのである。
現在のテレビゲーム、コジャれた言葉で言えば「コンソール」とか「コンシューマ機」と呼ばれるもので遊ばれるゲームの始祖を探っていけば、アクション系のゲームは業務用マシン(いわゆるアーケードゲーム)に、RPGやアドベンチャーといった思考タイプのゲームはパソコンゲームに行き当たるだろう(さらにそれ以前には未分化だった時代のワークステーションやミニコン上で動作するソフトがある)。これらはどちらも、基本的に「大人が遊ぶ」ためのものであった。
業務用ゲームがおかれている場所というのは、基本的には成人が出入りする場所であり、パソコンゲームをするためには、まず高額なPCを購入する必要があった。要するに、昔は子供には手の届かない娯楽であり、そしてご家庭用インベーダーゲーム発ファミコン経由の家庭用ゲーム機というのは、これらの「大人の娯楽」をお子様用にタイニーにしたいわば「ゲームのオモチャ」だったのである。そして、そのオモチャが大当たりしてしまった末に訪れたのが、ゲーム=子供のオモチャという世間の認識なのだ。
いい大人がゲームをプレイする、というのはある意味先祖がえりであるのだ。
というようなまあ屁理屈を抜きにしても、個人的にはビデオゲームというのは、それを遊ぶことによって生じる時間や金銭のムダに対して、自分自身で責任を持てる年齢の人間が遊ぶのが本来の姿なのかかなあ、などと思ったりもするのだ。
まあそれだとたぶんぜんぜん儲からないと思うんで、難しいところではあるかもしれないなあ。
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何か知りませんがドラゴン組(現状最上級)にとりあえずストレート進出。さすがにここまで来ると4の上位者がチラホラと。いやあメンツ濃いですな、とか思いながら帰ってQMA5wikiの昇格条件のページを見て激しく後悔中orz。今のドラゴンでこの条件はヤバ過ぎ。間近に迫った初級への昇格試験も通る自信ないよ。ここ通っても確実に上級(予選区間賞)でつまづきそうだ。
このレベルキャップの復活っていうのは実は地味だけど今回最大の仕様変更じゃないかと。さらに今回は魔法石=スコアがレベルによってカンストしてしまうので、このレベルキャップを突破して階級を上げないと累積スコアが延ばせない。ということは、最上位の階級に達しない限り、スコアランキングの順位をある一定以上は上げられない、というかなりシビアなシステムである。
同時に、今まで単なる廃プレイランキングに近かった全国スコアランキングが、確実にプレイヤーのスキルを反映したものになるわけで、優勝ランキングもドラゴンでの勝ち数限定になったことと合わせると、今回のバージョンでランキングに名前が出せるということは、名実共に強プレイヤーであるといってよかろうかと。
個人的にはかなりチャレンジ意欲をそそられるんだけど、逆に今回の5から始めるプレイヤーにはちょっと辛いかなあ、という気はする。そういう方々がランキングの上下をそれほど気にするとは思えないけど、レベルが全然上がらない、てのはそれはそれでモチベーションを殺がれるんじゃなかろうか。そのへんどうなんだろう。
まあ基本的には(特に稼動直後は)、あんまり急いで上に上がることを考えずに、1ゲーム1ゲームを楽しむつもりでプレイした方が精神衛生上よろしいかと。
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公式
今日から先行稼動、てことで立ち寄り先の店に入ったんで4クレほどプレイ(トナメ×3 コナミ検定×1)。
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何かキャラの等身が上がってせいか、藤吉晴美さん@絶望先生に見えますですね。あと妙に髪がバサバサになってるんだけど何かあったのかクララさん。あとアメリア先生のメガネがオーバルになってるのを見て、『さよならアメリア先生』というフレーズが脳内を去来したよ。
それはそれとして、プレイ感をちょこちょこと。
・見た目変わったけど操作感はあんまり変わらず。ただ並べ替えのパネルの反応だけは、明らかに4より遅い。
・ガーゴイル組、問題難易度高っ。平気で4の正解率2〜30%台の問題がゴロゴロ転がってくる。引継ぎ組みは要覚悟。
・本稼動までは検定で魔法石稼ぎして自武器形式が出るまで階級上げのほうが効率いいかも。
・スロットクイズは四文字と並べ替えの中間みたいな感覚。慣れると問題文が出きる前に正解も可能なはず。
・先生引継ぎなしかよorz
まあだいたいこんな感じ。おっきい感想とかはもう少し落ち着いてプレイできるようになったら。
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KY:キャベツ・ヤシガニ
NY:長門有希
GT:ゴスロリツインテール
MSN:メイド服・しっぽ・ネコミミ
YKK:ヤンデレ、かな?かな?
SKA:3次元には興味ありません。
MOE:もう、お兄ちゃんたらエッチなんだからぁ。
CEO:ちょっとエロゲーでオ●ニーしてくる
CPU:乳がぷるんぷるん揺れる
IHI:妹にヘンタイって言われたよ
TBS:特典がバカみたいにショボい
ANN:アニメはニコニコで見るよ。ニートだから。
NDS:中出しシチュ
3DK:さんざんDVD買ったら金がなくなったよ
AKB48:あんたらキモいんだよバカ。死ねや。
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リリキュアほんとにやったのかよ、とBS-11での視聴なはずなのに何故私は知ってるのでしょう、という謎を提起しつつ(解かなくてもいいです)、毎週楽しみに見ている『俗・さよなら絶望先生』である。
このアニメ、個人的にすげえと思うのはまず原作を読んでいない視聴者に訴求することをほぼ放棄している、という一点。なんつーかギャグは狭い範囲を相手にする方が面白い、という大原則を実践してる、というか。まあいわゆる深夜アニメで原作を知らないでアニメから入る、て人もそうそういなさそうだし、元々原作からして割と人を選ぶ作品だし、DVD&関連商品を確実に買ってもらう、て意味ではこれはこれで正しい選択なんだろうなあ、とは思う。
もうひとつ、すごいと思うのはちゃんと「原作通り」を通っているよなあ、という一点。脚本が一期に比してより原作に忠実になった、ということはまずあるのだけど、それ以上にいわゆる実験パートの「原作」っぷりには感服せざるを得ない。そう言うと「オイオイ」とか、某17歳さんのステージネタみたいな反応が返ってきそうだし、実際に感想をネットで見て回っても賛否両論のあるやり方である。
でもこれ「原作通り」なんである。どのへんが、と言えばスピリットとかソウルとか、業界っぽく言えばコンセプトとか。そういう風に言われる部分において。
原作の『さよなら絶望先生』の魅力のひとつにそこまでやるか感、というべきものがある。「それ出版コードギリギリじゃね」「芸コマかいけど何人わかるんだよ」みたいな、いわばストーリーじゃなくて作品そのものがハラハラドキドキな感じ。ポロロッカ語も声優シャッフルも藤吉さんかわいいよ藤吉さんも、そういった部分を実に「原作通り忠実にトレースしていると思う。
原作の絵柄とかそういう表の部分だけでなく、読後感/視聴感といった感覚の部分までもちゃんと落とし込んでいる、という意味ではほんとうに「原作通り」と言い切れる作品である。
気づけば二期も半分を越えた。これからどんな「原作通り」になるのかを楽しみに見て行きたいと思うしだい。
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地元のデパートで開催されている古書市を覗いてみた。ちょっと期待はずれ。
まあ探してる本が出てる気配すらない、てのは当然あるんだけど、俺的最大がっかりポイントは均一ワゴン売りの本が出てなかったこと。あそこのカオスからクズのように見えてやっぱりクズだった、みたいな本を漁るのが好きなのに。いやね、いわゆる稀覯本と並んでこの手のワゴン本というのは古書市のもうひとつの「華」だと思うんだjけどなあ。いやいや真面目な話。
まあもうかりゃしないんだろうな、て事情はわかりすぎるくらいわかるんだけどねえ。何かいろいろと余裕がなくなってきた世の中の象徴みたいで辛いモンがあるよなあ。
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今週号マガジンの『さよなら絶望先生』はネタとしてははいまいち(最終ページはさすがに吹いたが)だったけど、駄立体という素晴しすぎる概念を提示したことで、歴史に刻まれるべき一作であると主張。
この一言にオタクの世界観の全てが詰まってますですね。駄立体。
あと劇中駄立体扱いされていた木村カエレさんですが、中の人のハニートラップならみんなひっかかりまくらだと思うがどうか。というかむしろひっかかりてえ。
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サブカのルキアさん(CN:M−サルペン PN:リットー)が賢者になりまして、これをもちまして全女子キャラ賢者化ミッションがコンプリートしましたです。はい。
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……ああ、廃人さ。廃人だとも!笑えよ!笑ってみろよ!(逆ギレ)
まあ6人賢者にしても魔法石数って、宝石賢者一人分の半分弱なわけで、そういう意味じゃ宝石賢者複数、なんて方々に比べれば半端なとこではありますですね。
というわけで、以下各キャラの賢者昇進画面と覚書を。はっきり言ってオレ以外には何の意味もないです。まあトナメで見かけたら無様に落ちていくサマを哀れんでやってくだせえ。
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