ちょっとパソコンがトんだりしましたが、私は元気です。
というわけで、いろいろとグダグダですが、そんな中を縫っていPod nano 8Gの痛Pod化を邁進中。といっても外観をイジるとかでなく、アレな楽曲とそれに対応したアルバムアートを突っ込む、とかそんなような感じだけど。
とというような作業を黙々と続けるのに困ったのがiTunes+iPodのバグ。
特にアルバムアート送信周りのバグはちょっとひどくて、iPod側で見ると真っ黒の羊羹画像が表示されるとか、茶飯事。
まあアップルの初期ロットなんでそれほど信頼性がないのはわかってたんだけど、にしてもなー。もうちょっとがんばれよう。
ちなみに羊羹が表示されちゃった時は、一度AAを全部抜いてからプレイするのが吉かもだ。
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仙台駅前のパチンコ屋にて。
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韓流とオタアニメというよく考えると解剖台の上でミシンとコウモリ傘が出会うどころではなロートレアモンもびっくりのシュールな組み合わせ。
ギャンブルは全然やらないんだけど、今のパチ業界ってとんでもないカオスだ、ということはよくわかりましたです。
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買っちゃいました。てへ。
いや写真で見たときは正直どうよだったんだけど、実物見たら俄然そそられちまいまして。ということで、軽くインプレ。
ブツとしては、デザイン上も機能上も従来のiPodというか今でいうclassicを圧縮したような感じ。機能シンプル・その代わり高ポータビリティという従来のnanoに比べると、明らかに異なったコンセプトのデバイスである。
たぶん、デザインそのものよりも、そういう路線変更に馴染めない、というユーザーが案外多いような気がする。
操作性やハンドリングよいった機能的な部分は、さすがに3代目ともなるとかなり練れていてあんまりイラつくことはない。ホイールのタッチがかなり軽くなった感じ。こういった部分のキビキビ感はうれしい。
新機能のCoverFlow(要はアルバムアートワークを使ったアルバム単位のインデックス)は面白いことは面白いんだけど、マキシシングルが多くなるはずのアニソン者にはイマイチ使いでがないかも。
まあいろいろ細かい不満はあるけど、このランクのシリコンオーディオとしてはコストパフォーマンスはかなり高い、と言っていいかと。
というわけで、興味があったら買って見てもいいかとー。
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ちといろいろと不安定な状態でレス返しできずに申し訳ありやせんです。近いうちに何とかしたいと思います。
といいつつXbox360の『フェイタル・イナーシャ』(コーエー)なんぞを細々とプレイしてたり。
ブツとしては『ワイプアウト』というかすげえ『F−ZERO』というか。独特の浮遊感のあるホバーマシーンをカッ跳ばすのは中々に快感で、ゲームそのものの素性はよさげ。
ただ全体的にブン投げというか気が利かない部分が相当に多いのが困り者。いきなりド高目の難易度はまあ箱○ソフト用のチューンとしても、スピードメーターがなくてマシンコントロールの感覚をほんとにカラダで覚える必要があるとか、仮にもレースゲームなのにリプレイ機能がないとか、プレイヤーに新しいことをやらすタイプのゲームとしては配慮に欠ける部分が多々。
なんつーか、箱のゲームだからあんまりフレンドリーでなくても納得してもらえるんじゃね?みたいな姿勢が感じられてしょうがない。
マリカーライクなお邪魔アイテムが使える、てんで、Live対戦がかなり殺伐として面白いらしいっす。もうちょい腕が上がったらそっちにも行ってみようかなー。
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なんだかんだ言われつつもやっぱりエヴァはエヴァ、各所での話題っぷりはさすがではある。アンノ監督がエヴァ以降新しいアニメなんて出てねーよ、と言われちゃうのも悔しいがむべなるなかな。
ということで今更あんまり言う事もないんだけど、個人的な感想を少しだけ。
既報のとおり、今回の「序」に関してはは基本的に旧作のリテイク全部バージョンで、ファミコンで作ったソフトをプレステに完全移植しました、みたいなイメージ。ただそこに少しづつ「違和感」が混ざっていて、見終わった後の感触は旧作とは大分違っている。シンジ君のメンタリティが最初から旧版後半バージョンに固定されてような印象。
いろいろと仕込まれた旧作へのリマインダを見ても、これが単なる「語り直し」を意図していないことはあきらか。こうなると大きく展開が変わりそうな「破」が早く見たくなってくる。
庵野御大が今度こそ飽きないor心が壊れないことを祈るのみである。
という話は置いといて、やっぱりメカとか背景のフェティッシュっぷりがすげえよなーこれ。クライマックスのヤシマ作戦のシークェンスのスゴさは、絶対に劇場のスクリーンじゃないと生きないので、「DVD待ち」とか言わないで、とっとと見に行くことを強くオススメである。
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