だ☆めーづ
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2006年07月の浪費生活記録



2006年07月31日
WordsEarth ジュネジュネ団
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日本人はホモっ気だー♪ やおい日本ぶっつぶせ♪

DayInTheLife 涼宮ハルヒ二次創作を書いてみたよ
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しかも大流行りの長門ものだ。いやその、ぐぐって来てくれる人が多いので、ただでお帰りいただくのもなんだよなあ、ということで。構想・執筆5時間くらいなので過度の期待はしないように。あと全年齢。

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2006年07月30日
WordsEarth ゼミがあった平次
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学生と岡っ引の両立に悩む若き日の親分を描く。「今日も決め手の、単位がとぉぶぅ〜♪」

Machinery 新幹線車両基地まつり(2006)
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昨日、7月29日は恒例のJR東日本の車両基地の一般公開日である『新幹線車両基地まつり』。というわけで今年も行ってまいりました。
sinrifu.jpghayate200601.jpg
今回は雨が降ったり止んだりの不安定な天気だったけど、涼しめだったのが人出の多いイベントではありがたかったかも。ただ室内は蒸したけどなー。

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2006年07月29日
WordsEarth 巨人軍は永遠にフレッツです
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不人気のあまり、とうとう試合中継がネット配信だけに


2006年07月28日
WordsEarth ユーゴの筍
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解体したら小国が続々と


2006年07月27日
WordsEarth テッコンの部屋
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今日のお客様はヤンガリーさんニダ

VideoGame 仙台に日本一プレイするのに勇気がいるアイマススポットが
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まあアイマス業界にあんまり詳しい訳じゃないんで断定はできないのだけど、少なくともダイエーの店舗内のゲームコーナーに設置されてる、というのは恐らくそんなにないのではないかと。
話を聞いて覗いてきたんだけど、予想以上に浮きまくり。UFOキャッチャーとかマリカーとかファミリー/カップル向けの筐体の中にあのミントグリーンに光る筐体があるという場違いっぷりがそれはもう凄いことに。
さらにここ、場所が場所だけに買物に来た方たちが休憩に立ち寄る場所なわけで、客層はご家族とか小中高女子の集団なんかがメイン。そのような衆人環視の中でギャルゲーをプレイする漢気があなたにはあるか。オレにはない。
夏休みに当地に遠征のご予定などがあるPな方々は己のアイマス愛を確かめるために訪れてみるのも一興であろうかと思う。なお、プレイ料金はデフォ。27日現在ではオフライン稼動の模様。

ちゅーかこれラブベリと間違えて入荷したんじゃないのか。

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2006年07月26日
WordsEarth 人力検索はでな
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「なるべくケバケバしい配色のサイトを教えてください」「あなたが考える目立つ色とは何ですか?}等々

Otaku Seven Rainbowを聴きながら
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アニメーターのわずかな個性も許さないアニメファンに絶望した!
何か件の『なのはA'S』の作画を見ても何がどう神作画なのかさっぱりわからない自分はきっとオタクではないんですね。ああよかった、とか作画が違うっていうのは『機動戦士ガンダム』のスタジオZ担当回くらいの時に言うべきことじゃないのか、とか年寄りの繰言が胸中に去来する今日この頃。

まあ基本的には個人の感性や流行廃りの問題だと思うんだけど、リンク先に書かれていることが『なのは』ファンの意見の大勢であって、しかもそれを良しとするアニメファンがある一定数存在する、ということであれば、たぶん、そういう人たちが消費しているのは『アニメーション』の延長線上にある「アニメ」ではなくて、「アニメ」という名の別メディアなのだろうなあ、とは思う。
なんというか、「フィルムの一部としてのキャラクター」ではなく「キャラクターの表現媒体としてのフィルム」。理想形状のキャラクターが理想的なモーションを繰り広げる世界。何だか物凄く懐かしい「バーチャルアイドル」という単語がふと浮かんできたりするのはなぜなの、教えてミスタースカイ。DK96も可。

実際問題、こういう作画のゆらぎへの不寛容、ということを突き詰めていけば、その理想は充分に発達したトゥーンシェイドに行き着くんじゃなかろうか。一度理想形状をモデリングしてしまえば、どんな状況でも絶対にそれが崩れることはなく、作画スタッフやスタジオの心配をすることもない、というかそういう概念自体がすっぱりと消滅する、そんな世界。

無論、現状では技術的にもコスト的にもまだ現実的ではないだろう。だが、バジェットの過度の圧縮とやマンパワーの枯渇というアニメの制作状況の前に横たわる問題の解のひとつとして、将来的にそういった技法が実用化・普及するケースというのは充分に予想し得る。
さらにゲームやその他のメディアミックス展開までをも最初からプロジェクトとして組むのであれば、データ共用によるコンテンツのシームレス化というアドバンテージを得られるのだから、そういう方向でも実にオイシイ話ではある。
作画に不寛容なアニメファンは幸いかもしれない。千年王国は君たちのものであろうから。

こういった傾向(本当にあるのであれば)は(前述したとおり)好みや流行廃りの問題だと思うから、是非をどうこうする気はない。どうこうしたとしても年寄りの繰言にしかならないだろうから尚更コメントするような意味はなかろう。
ただ、上で言ったような『千年王国』に入る気がしない、というのもまた素直な気持ではある。
もしそうなってしまったら、牧原優紀子さんとの思い出にでも浸りながら生きていこうかな、などと思ったもりするのだ。

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Site P2P経由の犯罪はどのくらい表に出てるんだろう
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米製ファイル交換ソフト「ライムワイヤー」で詐欺(読売新聞)
まあ何というか、加害者は悪者だが被害者は馬鹿者である、というのが正直なところなんだけど、これでふと思ったんだけど、こっちの「被害者」の方ってライム使って何落としてたんだろうか。
LimeWireはいわゆるGnutella系列のP2Pだから、Winnyみたいな匿名性というかファイルの出どこ迷彩機能みたいのはないはずで、加害者は被害者がどんなファイルを共有してたか、てのを把握してた可能性がかなり大。ここでたとえば「被害者」の方に「警察に言ったらお前の持ってたXX、版権元にバラすぞ」とかいう脅しをかけてたらどうなったんだろう、というかそういう話どっか水面下で起きてそうな気がするんだけど。
今回の犯人も、実はその辺の後ろめたさがあれば訴え出ないんじゃないか、みたいな期待感があったんじゃないのかなー。

そんな風に考えていくと、実は影ではそういう事件が実はけっこう起こってるんじゃなかろうか。特に法人なんか「おたくの社員がXXをネットに流してたのバラすよ」、とか言われたら多少の金額なら払っちゃいそうな気がするなあ。
このへん、ちょっと真面目に調査してみてほしいところではある。

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2006年07月25日
DayInTheLife 巨大建機はカッコいいなあ
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地元経済雑誌によれば何やら仙台都市圏は再開発ブームなんだそうで。
そんな一環として駅の西口でも2008年に完成予定のパルコの建築が進行中。と言っても、つい先日今まであった建物(あの古き良きプリッズ=キャロットがあったビル)の解体が終わり、ようやく更地に基礎を埋め始めた、て状況。というわけで、駅前の一角にボウケンジャーのロボに合体しそうな大型の建機がごんごんと作動中である。
で、この現場、ちょっと嬉しいというか、男の子マインドをくすぐってくれるのが現場を仙台名物ペデストリアンデッキから見物できちゃうこと。こういった現場は(当然だけど)普通はフェンスに囲まれていて、関係者以外は見られないんだけど、ここはちょうどデッキの通り道の脇にあるもんでこんな感じでいい具合に俯瞰できちゃう。
DSC00373.JPG
いいよなー。いやー、実は建機好きなんすよー。特にこういう大物。なんつーか、怪獣ロボっぽいじゃないすか。機能性と暴力性の融合というか。ちょっとカッコよく言うと。ちなみにこれは駅前から名掛町方向を望んだところ。左奥がAER。
ということで、他にもサイバーショットUを久々に持ち出して何枚か撮ってみたです。

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WordsEarth 雨降って実家黙る
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大喧嘩して義母さんに愛想をつかされました


2006年07月24日
WordsEarth 無病ウソ臭い
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あんなに顔色がよくないのに病気したことがないって?


2006年07月23日
WordsEarth トークにもくすぐりにもならない
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このタレント、喋りつまんないよねえ。


2006年07月22日
HeavyMoon 【ネタ】外国人記者の見た涼宮ハルヒ
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ネットで受けするネタをフュージョンしてみたよ。本気にしないでね。

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WordsEarth KEDO戦記
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IAEAは軽水炉と重油をえらび 将軍様は核とミサイルをえらんだ

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2006年07月21日
WordsEarth 英雄色々を好む
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偉い人は趣味も多彩でして

VideoGame RMTはRMTをもって制するしかないのかもしれない、という憂鬱
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各所でけっこうな騒ぎになっているラグナロクオンラインのZeny不正(Impress)の話。
色々と思うところはあるけれど、やはり一番強いのは「やっぱり」感である。というか、現役・引退問わす、ええっっ!まさかこんなことが!大人って汚いドントトラストオーバーサーティ!などと思っているROプレイヤーはほとんどおらんのではないか。たぶんガンホーは顧客から信頼されてない度合では世界中の全ての会社組織でも屈指であろう。

ということで、色々と対策を望む声が前にも増して上がっているのだけれど、有功打が今のところないてのも事実。法制の整備を訴える向きもあるけれど現状では望み薄だろう。
なぜかというと、「それがどうしたの?何が悪いの?」という問いに対する明確な答えを誰も出せていないからだ。

ゲーム内の仮想資産を巡る問題を難しくしている原因のひとつに、それが増減したところで現実世界には何の影響ももたらさない、という事が挙げられよう。プレイヤーがどんなにRMTやそれに類する不正の弊害を説いたとしても、それは「たかがゲームのデータでしょ?」という一言の前には何の説得力も持たない。
今回立件されているのもあくまで、ゲームサーバに対する不正アクセスであって、RMTそのものではない。つまりRMTとそれによって金銭の授受を行った、という部分に関してはお咎めはなしなのである。そもそも、ゼニーやアイテムを勝手に生成して売りさばいた事によって誰がどのくらい実質的な被害を蒙ったのか、ということを説明できるんだろうか。
もちろんゲームバランスの崩壊やユーザーブランドロイヤリティの減衰によるコンテンツの価値の損失、という大きな痛手はある。だが、それを具体的な資産の損失としてちゃんと計上できるのか。たとえば民事でガンホー(あるいはプレイヤー)が件の社員に対する賠償請求を行おうと考えた時に逸失利益の算定とかできるもんなのか。どちらにしろ、今回の犯人が得ていたとされる1600万円ものリアルマネーを全て返還させるほどの損害を計上できるとはとうてい思えない。

こう考えていくと、現状での仮想通貨がらみの不正というのは、実にやったもん勝ち。ローリスク・ハイリターンな「おいしい」商売と言わざるを得ない。おそらく、この問題に関しての最大の問題のひとつがここにあると思う。

このあたりをどうにかしようとすれば、何らかの形で仮想マネーをリアルマネーにリンクして「目に見える」ようにするしかないだろう。ぶっちゃけて言ってしまえば運営側が何らかの形でのRMTを課金システムに組み入れてしまう、ということだ。そうすれば、不正な仮想通貨の流通に対しての具体的な損失を算出するのも容易になるだろうし、それを元にした手痛い罰則を課すことも可能となろう。巷間伝えられるような組織的なものに対しての実効が高いかどうかは別として、カジュアルな不正はそれなりに減らせるだろう。
プレイヤー間の不公平感をどう払拭するか、等、問題は様々考えられるけれども、おそらくこれが最もスッキリする解決方法なんじゃなかろうかと思う。

何だか暗澹たる気分になるような話だが、オンラインゲームがここっから先「産業」として世の中の一部やってこうとすれば、こういった「現実」との折り合いというのはどこかで必要となってくるだろう。今回の件はそのあたりを考えるのに、ちょうどいい機会かもしれない。

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2006年07月20日
VideoGame ものすごくどうでもいいQMA3情報
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2ちゃんのQMAスレ経由で知ったんですけど、QMA2のカードってまだe-AmusementPassに引き継ぎできるんすね。いや2のカードって半年で有効期限切れるから、もうとっくに使えなくなってるもんだと思ったんだけど、そうじゃないみたいでー。

というわけで、実際に新カード買ってやってみたら確かにできましたです。はい。QMA2って磁気カード側に認証情報とキャラクター情報持ってたのだな。これだとQMA2の稼動中に期限切れしたカードなんかも引き継げそうな気がするんだけどどうなんだろう。

ということで、寝ているカードがあれば試してみるのもよろしいかと。

追記:携帯サイトでマジックペット待受けの配布も始まってますな。

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WordsEarth 産後の非ダッチも良く
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奥さんがお産から帰ってきたので、この空気人形も用済みだな


2006年07月19日
WordsEarth 転校石火
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やって来たその日にいきなり謎の部活に入部すること

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2006年07月18日
Films 小道具カーの公道走行が可能に
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撮影用パト、一般道での走行OKに(読売新聞)
国土交通省と警察庁が、これまで道路運送車両法によって禁じられていた撮影用の小道具カー、パトカーやナンバー無し(というか取れないキテレツ形態)改造車の公道の走行を認める方針を明らかにした、とのことで。
これで大門軍団パトカーは元より、マッハロッドやライジンゴーやラビットパンダやウルフ777やブルガンダーといったステキマッスィーンを堂々と走らせることが可能に!!

とりあえずこれを契機に刑事モノのドラマなんかが復権してくれたりすると嬉しいかも。まあこれ、警察モノよりもスーパーヒーローモノの方が恩恵は大きいような気がする。街中にヒーローのウェポンを置ける、てだけでも画のバリエーションがずいぶん広がりそうだし。

にしても、「映画界や民法からの要望で」お上が動くてあたり、映像産業もようやくまっとうな産業として認知された、て事なんであろうか。まあ下り坂の産業大国が娯楽メディアを最大の輸出産品とするようになる、てのは60年代イギリスのビートルズなんかを典型とするお決まりのパターンではあるからなあ。

日本もそういう状況に入っているんだろうなあ。いろいろと。

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WordsEarth 乞う御擬態
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ご来場のカメレオン人間の皆様


2006年07月17日
Goods QMAの同人CDなんぞを買う
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QMAの同人CDの『コロッセオで逢いましょう』(sphereさん)ののメロンブックスへの委託が始まった、ということでいそいそと購入。クマケもサンクリにそれ食べられるのな環境なもんでありがたいこってす。
ところで会計待ちの動線がよくわかんないのは何とかならんか>メロブ。
それはそれとしてCDの内容は所謂耳コピ。曲自体はよくコピできてると思う。麻雀格闘倶楽部ですら出てるちゅーのに、何でかサントラCDが未発の現状においてのプレイヤーの渇望を満たすには充分かと。

ただ構成的には経験値画面のBGMをラスに置いてほしかったような気がするです。この手の聞いて闘争心を沸き立たせる、て類のゲームサントラは火照った気分をクールダウンできる曲を最後に持ってきたほうがおさまりがいいと思うんだがなー。

しかし2の曲とかもう忘れてるなあ。賢者4人くらい作ったのになー
qmacd.jpg

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WordsEarth 能弁クラツーラ
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共産主義国家であっても口のうまい奴が出世します。

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2006年07月16日
WordsEarth 亡き妻にハイチ
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ゾンビになって帰って来てくれてもなあ。

DayInTheLife 妄想の涼宮ハルヒ1986
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あまりにも暑いんで『涼宮ハルヒ』のネット感想を拾い読み(前後が繋がってません)。
で、アニメになった時に自分の中で一気に高まった「ハルヒ=うる星やつら説」がそんなマイナーでもなく、かつあんまし間違ってなさそうなのを確認。TV放映最終話なんかどう見ても「ビューティフル・ドリーマー」まんまだもんなー。

ていうかこれきっと20年前だと角川/キティ・フィルムラインでスタジオぴえろだよねえ。脚本:伊藤和典・キャラデザ:高田明美、総作画監督:もりやまゆうじ、とかで。監督は押井守オファーしたら断られて結局望月智充あたりに落ち着くパターン。作画はディーンと亜細亜堂持ち回り。あ、あと音楽は川井憲二。
CVはハルヒ:原えりこ 、みくる:鶴ひろみ、長門:島津冴子、キョン:井上和彦、古泉:水島裕てあたりか。春屋さんは何となく杉山加寿子。あとどっかに必ず千葉繁。

とか考え出したら何かえれえ具体的に画が浮かんできたですよ。夢に出てきそうなくらいに。

頭が煮える前にとっととエアコンのリモコン探そう…。

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2006年07月15日
WordsEarth シラクの手帳
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フランス大統領を消費者の視点から試用してみました

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2006年07月14日
WordsEarth 魔窟の夜の夢
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オタ部屋には季節に関係なくいろんな妖精さんが集います(ただし脳内)。

Films アニメってなんだっけ
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「アニメ」国内外で実写版続々(産経新聞)
という記事で例に挙がってるのが「イーオン・フラックス」「X-MEN」「サウンド・オブ・ミュージック」「赤毛のアン」「若草物語」「リトル・プリンセス」「フランダースの犬」「忍者ハットリ君」「キューティーハニー」「タッチ」って、あのアニメ原作って「イーオン・フラックス」、最大限譲歩してもキューティーハニーとハットリ君しかないような気がするんすけど。

「アニメ『指輪物語』を実写化した『ロード・オブ・ザ・リング』3部作(2001〜03年)


違げぇぇぇぇぇぇっ!

まあネタの本題としては「ハイジ」新作、アニメ実写化てのはあくまでマクラではあるんだけど、ここまで勉強不足というかそれじゃすまされれないレベルの記事を書かれると何ともなあ。つーかこれアニメ知識がどうとかいう以前の問題だろう。読売とか毎日のあの人たちクラスとは言わないけど、もう少しサブカルに詳しい記者連れて来いよう。

ところで、今度の映画のアルムおんじ役のフォン・シドーって俺的にどうもエクソシストのカラス神父しか浮かんでこなくて、脳内ハイジが今ちょっと大変なことに。

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2006年07月13日
WordsEarth 油断は沈没
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ちょっと目を離した隙に太平洋プレートが


2006年07月12日
WordsEarth 中露半端
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議長声明なんて煮え切らないこと言ってるから付けあがるんですよ

DayInTheLife 夏風邪気味
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昨日は今年初めての熱帯夜だったそうで、「暑いですね」が朝の挨拶になる日々がそろそろ本格化しつつありますな。

ということで、各立ち回り先もすっかり冷房がデフォルト稼動。とは言いつつ先年からの「クールビズ」とやらでどちら様もやや控えめな感じ。個人的には強冷房は苦手なんで割とありがたいこたありがたいんだけど、地球の寿命が100年くらい縮んだからどうだってんだガンガン冷やせやゴルァ、といささか物足りなさを感じてるお方もいらっしゃるのでは、と思う。そしてそんな方々にとってのオアシスのひとつがゲームセンターだろう。

ゲーセンを始めとする客商売系は元々設定温度が低めなのに加え、ゲーセンの場合ゲーム機なんていう高熱源体が大量に設置、殊に最近の通信ゲーム用のマシンは、中身はPCだったりするもんだから、比喩でも何でもなくちょっとしたサーバルームなみの様相を呈しているわけで、そりゃあ京都議定書ナニソレ状態で冷やしまくらないといかんよなあ、とは思う。

とは納得するものの、ホームにしてるアリス仙台店のQMA3が冷房の噴出し口の真下、てのはちょっとキッツいっす。この店、元の店(パチ屋)の人&機械の密度仕様で設定されてるのか真剣に寒いです。人がいなかったもんでちょっと調子こいて廃プレイしたら風邪引いたっす。あれ冷え性の女性の方なんか結構辛いんじゃないのか、なんぞと余計な心配もしたりする。いやまあそもそもそこまでプレイするてのは、どうよて話はさておき。

まあ、こればっかりは店全部なんで(音ゲのブースなんか結構暑そうだし)致し方ないとは思うんだけどねえ。

まあトイレが近いんで、冷えすぎに伴う諸症状の一つの対応がスムーズ、てのが救いかもしれんなあ。

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2006年07月11日
WordsEarth 縁は伊代者 明菜者
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80年代アイドルの話で意気投合しまして


2006年07月10日
WordsEarth 荒野のスローイン
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三船敏郎、サッカー選手を演じる。


2006年07月09日
Films 祭をもたらしたもの
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拗ね者なので流行りモノとなるととたんにどうでもよくなるというブロガーにはかなーり向かないかもしれない性根、かもしれない。
ということで見てはいたのだけれどすっかり言及する気をなくした『涼宮ハルヒの憂鬱』ではあるが、CDやDVDといった商品もかなりヒットしているようで、まずはご同慶の至りではある。

而して、光あるところになべて影がある。このヒットにもつきまとう影がある。その中でも大きいものは法的にアレなモロモロの出回りだろう。ハルヒさんといえばアキバのみならずみんなのようつべでもヒット街道驀進中だし、覗いてないんでよく知らないんだけど、いわゆるファイル共有ネットワーク上でも相当数のファイルが出回っていることであろう。権利関係各所の方々におかれては頭痛のタネであろう、とは思う。だが、真に悩ましいのは今回のヒットに「この手」のコンテンツ流布との相乗効果を否定できない、という点ではあるまいか。

『ハルヒ』は作品としては非常によくできていた。だが、コンテンツ自体の性格はいわゆる「オタク向け深夜アニメ」の枠を出るものではない。それがここまで盛り上った要因のひとつとして、イベント性というかライブ感覚というか、今回のムーヴメントの中心となったネット界隈の用語で言うなら「祭」の要素があったことが上げられよう。
そして、この「祭」をもたらしたものは、深夜アニメとしては破格の放映局の多さ、そして即座にYouTubeを始めとしたアップローダへと掲載される動画ファイルであった。
これらのファイルはもちろん違法である。だが、同時に未放映地域、あるいは見逃した視聴者をもほぼリアルタイムで「祭」に参加することを可能とし、結果として今回のヒットに繋がる大きなうねりをもたらしたのもまた事実だろう。要するに著作権という面を無視すれば、こういった動画の流布というのは非常に優れたコンテンツの宣伝ツールであるということなのだ。
このあたりの状況に関しては制作側も建前はともかく、本音のところでは痛し痒し、といったところではあろう。もっとも『ハルヒ』の場合、放映順の意図的なシャッフルなど、こういった状況を戦略的に織り込んでいた節も垣間見えるのだけれど。

様々な締め付けにも関わらずファイル共有ネットワークは衰えを見せず、またYouTubeのフォロワーの姿もちらほらしてきている。おそらく、もはやこういった「イリーガルな」コンテンツ流布を完全に遮断する事は不可能であろう。このような状況を鑑みれば、これからのコンテンツホルダーに必要となってくるのはいかにして「損して得取る」か、という戦略なんではあるまいか。なんかいろいろ流れちゃってるけど、その分他んとこに金落としてくれれて、トータルで儲かってくれりゃいーや、みたいな。
もちろん著作に対する対価は保証されねばならない。だが、それが現状のシステムのような「使用料1回ナンボ」一辺倒でいいのか、という問いかけはなされてしかるべきだと思う。

今回の「ハルヒ現象」は、そういったケーススタディのひとつとなりうる、のかもしれない。

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WordsEarth ギコ的な遺伝子
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インスパイヤしやすいキャラクターほど後世に残ります。


2006年07月08日
WordsEarth 巡航きらり
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朝のテレビ小説を見ようと思ったらミサイルが飛んでまして

Topics ほんとうの戦いはこれからだ!(どどーん)
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「巨人戦、地上波では放映しません」フジTV8月から
かつて大鵬や玉子焼きや大橋巨泉と並び称された天下の読売ジャイアンツ。しかし時、既に昔日の面影はなく、ゴールデンで4.8%という少年ジャンプならぶっちぎり最後に掲載な数字を叩き出してしまった、ということで此度地上波の中継の終了という事態に。残りはCSで、てあたりも赤マルジャンプ送りを髣髴とさせて、またジャンプライク。アレか。アリアス獲得はやっぱり打ち切りフラグな新キャラ投入だったのか。
こうなるとフジでの最終回が気にあるところではある。予想としては


  • 突然10年後くらいになり、回想モードに。
  • 苦戦の末阪神を破るが、雷鳴と共に中日が現れて「我々の中では一番の小者」とか言い出す。
  • 原監督がペナントレース坂を昇る。
  • ナベツネの怒りの一言でイデが発動してみんな因果地平へ。
ファン的には、原と桑田そっくりの子供が暖炉の前でお婆ちゃんの「いわゆるひとつのそんなお話だったんですねぇ」、てのが望ましいかも。

というネタはともかく、ペナント的には正に「ほんとうの戦いは(ry」なわけで、ここはぜひ一念発起を期待したいところ。ほら。頑張れば劇場版三部作とか作ってもらえるかもしれないし。

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2006年07月07日
WordsEarth ロリ姫とヒキ星
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7月7日だけ小学生女子を見るために部屋から出てきます。


2006年07月06日
WordsEarth 分身高島田
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新婦はくノ一としての腕も素晴らしく


2006年07月05日
Kita-he Quartette! 〜The Stage of love〜
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http://www.oaks-soft.co.jp/princess-soft/quartett/index.html(公式)
そういやそんな話もあったなあ、なQuartette! のコンシューマ版。いやあ、きれいさっぱり忘れてたよ。ということで9月28日にめでたく発売だそうな。

ていうことで公式サイトをざっと眺めてはみたんだけど、どうもエロ削っただけ移植っぽいあたりに購買意欲が微妙にソソられず。声はそれなりにゴージャスではあるけど(ナバのスウファはちょっと聞いてみたい気はする)、やはし大槍画伯の新作絵が欲しいのですよ。せめてメインビジュアルくらいは描き下ろしてほしかったところ。
あと、ちょっと不安なのが音関係。音楽が主題なだけに、サウンドのつくりが悪いと魅力がかなーり死んじゃうゲームだと思うんで。せっかくPS2なんだから5.1ドルビーに、対応しては、くれてなさそうだよなあ。やっぱり。

ところでこれ、レーティングどうなるんだろう。全年齢だとソフィーがらみの話なんかかなりキツそうな気が。まさかZ指定じゃないだろうから、ギリギリで18かねえ。荒鷲ボイスで聞いてみてえ気はするけどな。

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WordsEarth 労働蜂(ノドンパチ)
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7発の弾幕が飛んできたら最終ステージが近いぞ!


2006年07月04日
WordsEarth 九州二日制
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土日は福岡での勤務になります


2006年07月03日
WordsEarth ダウンの呼吸
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ちょうどその動画ファイル欲しいと思ってたんだよ

Films ウルトラマンメビウス12話
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宇宙から来た食いしん坊編が割合あっさりと終わってエピソード編に入ったウルトラマンメビウスの先日(1日)放映の『ウルトラマンメビウス』12話『風のマリナ』は、「怪獣の恐さ」を堪能させてくれた一本だった。
今回の物語は、簡単に言ってしまえば「人喰い怪獣からのサバイバル・ラン」である。登場怪獣はムカデンダー。『ウルトラマンタロウ』からの再登場怪獣だが、それほどメジャーな怪獣ではない(一部ではマニアックな人気があるが)。正直話を聞いた時には「なんで?」と思ったのだが放映されたフィルムを見てなるほどと思った。
実はこの怪獣デザインを見ていただければ一目瞭然なのだが、長い首が足元から伸びている、という形状をしているため、人間と怪獣の顔を同じフレームに入れ込む、という構図が非常に取り易いのだ。これが今回のような、怪獣と人間のチェイスというシチュエーションでで功を奏するのは言うまでもないだろう。
実際の作品内でもローアングルから舐める形=逃げる人間視点の特撮カットを多用して、怪獣が追ってくるという緊迫感を強くかもし出していた。ムカデンダー自体はタロウ登場怪獣の例に漏れず、少々ファニーなキャラクターなのだけれど、それでもやっぱり目の前に怪獣が口を開けこっちをカジろうとしている、という画はかなりクるものがある。
正直なところメビウスの再登場怪獣に関してはドラマとの絡みが希薄で、一種のマクガフィンと化していた感が強かったのだけど、今回のムカデンダーは正にこれじゃなくっちゃいかん、という起用なのが嬉しい。

他にも、稜線からぬっと顔を出すムカデンダーとか、今回は怪獣絡みの合成ショットに見所が多かったと思う。未見の方はぜひようつべDVDなどでぜひ。

ところで冷静に(いや冷静になっちゃいかんのかもしれないが)考えると、身長50メートルとかの生き物が人間2、3人喰った所で何かの滋養になるんだろうか、というよりそもそも餌として認識できるもんなんだろうか。
まあ「怪獣は常識を越えた生き物なんだよ」とこれも再登場のシンジョウ隊員も言ってたしなあ。

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2006年07月02日
WordsEarth ミクダチ半
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マイミクから絶縁メールが来ました。

Funny 今日のスパム
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配信不要はこちらまで→ not_delete1999@yahoo.com


ここまで正直なスパムというのも珍しいと思う。

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2006年07月01日
WordsEarth ネタ・トリック症候群
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男も中年になると騙されやすくなりまして。

Funny mixiミュージックのアーティスト画像があんまりな件について
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takeda_on_mixi.jpg
武田鉄矢違ぇぇぇぇ!
まあ要は、画像をAmazon検索でヒットした最新のCDからリンクしてるんで、こういうステキ事象が起きるわけなんだけど。
…つーことは本人が新作CD出すまではmixi的には熊木杏里たん武田鉄矢扱い?

ずっとドクロちゃん扱いの千葉紗子とどっちがマシかは微妙なところか。

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