どう見てもそっち系でないアンちゃんがエヴァのDVDを借りていく姿を目撃した!地元のパチンコ屋のCMが平気ででファーストインパクトとか言ってた!
絶望した!さっき読んだばっかりのマンガのネタが現実に侵食してるのに絶望した!
ということで、今週の『さよなら絶望先生』は藤吉晴美さんがいっぱい出てきて俺的には大変満足なのだけど、それはそれとして、実際のところお題になってる「逆流」、あのへんのヲタ系パチからの元ネタへの遡行の度合てのはどんなもんなんだろう。
パチはゲセンにあるコイン機のプレイを他のゲームの待ち時間に眺めたりするくらいしかしないんだけど、確かに画的とかシチュ的には割とイイトコ取りしてるよなあ、と、元ネタを知ってる身としては思う。ただ元をまるっきり知らない人が見てどう思うか、てのは正直よくわかんない。
ただ、個人的には元ネタを知らない『冬のソナタ』の画面を眺めてても、別にすげえヨン様が見たくなった、てこともなかったんで、もし、逆流現象てのがあるんだとしたら、どっちかというと元々そういう人たちの中に潜在してた「こっち系」のメンタリティに火がついた、て事なのかなあ、とも思ったりする。
ひょっとすると一般に言われてるのと別の意味でパチで人生踏み外した人、てのも出てきてたりするのかもしれないなあ。
私にかえりなさーい♪
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http://www.rbbtoday.com/news/20060529/31121.html
HDDごと。
ちなみに公式の発表によれば、HDDは盗難の形跡があり、警察に届出済みとのこと。状況を察するに、不調orバージョンアップでサーバからとっ外したHDDをどっかに積んどいたら持ってかれちゃった、てことか。まあ、何というか最大級に想定外というかダイナミック情報流出ではある。
しかしこれ、どう持ち出したか知らないけど、HDD30台って結構なガサだよなあ。おそらく狙いとしてはデータセンターのディスクだから企業のお宝情報が眠りんぐ俺頭いいな、てあたりだと思うんだけど、実際問題このレベルのデータセンターで持ってけるような場所にほって置かれてるディスクなんて酷使の末に昇天してる&しかかってる、て相場が決まってるし、よしんばデータが読めたとしても、ほとんどが専用の読み取りアプリを起動しなきゃいかんようなもんばっかりだろうから、もし何かレア物件が寝ていたとしても、取り出すのにはえらい手間がかかるはずである。実害がない、とは言わないが果てしなく効率の悪そうな犯罪ではある。んな大量のHDD持ち出せるのがそもそもどうよ、って話はさておいて。
おそらく持っていったヤツは今ごろ産業廃棄物の山に囲まれて途方に暮れてるんでないのか。
何か、まだ世間があんましややこしくなかった時分にゴミ捨て場に捨ててある大量のビデオテープワクテカして持って帰って見た後の脱力感を何となく思い出したよ。
コメント(1)Subject: 暗闇。。。
何も人生楽しくない。。
もう死にたい。。
最近そんな事ばかり考えてます。
私の周りはいつも暗闇。
どこにも行き場所もない。
誰か私に光を見せてください。
今の私は深い深い暗闇の中。
この中にいます。一人で泣いてます。。
誰か私を見つけて。。。
もっと二見さんみたいに言ってくれたら踏んでやらんでもない。
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http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20060526i307.htm(読売新聞)
SFやマンガの中のモノとばかり思っていたものが、現実味を帯びてくる、なんてのは巷間よく聞く話ではあるがあることだけれど、今回、その物件のリストに新しいアイテムが加わった、のかもしれない。
イギリスの科学者が、雑誌「サイエンス」の電子版に発表した論文によれば
光の進む方向を制御できる特殊な微細構造を持つ複合素材を開発できれば、川の水が丸い石に妨げられず滑らかに流れていくように、光が物体を迂回(うかい)して進む。
という原理で「透明になれるマント」が実現できるかもしれない、とのこと。いや、これってアレだよね。光学迷彩。アニメの『ガンドレス』に出てきたやつ(なぜ例がそれだ)。
それはともかく、これ「軍事用に期待」ってなってるけど(確かにいろいろと有効そうではあるけれど)、個人的にはまず建造物の外壁材に応用して欲しい。ほら、あるやん。どうでもいい外観の勘違いマンションとかさ。
近くに寄ったときに見えるのはしょうがないとして、ある程度離れたら見えなくなるようにする、なんてのはこの技術が確立されたら比較的ラクに実現可能なんじゃないだろうか。
京都府あたりは真剣に研究に投資すべきだと思うがどうだろう。
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いやあこっ恥かしいですね。
こういう直球ストロベリーなゲーム久々だなあ。その割に攻略がけっこうややこしそうなあたり往年のギャルゲーな感じ。色んな方向に期待通りかも。
とりあえず能登ボイスのお嬢様にメロメロ(死語)だ。
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http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20060525&j=0025&k=200605250709(北海道新聞)
北海道は札幌の西武百貨店で開催中の100周年記念のイベントにて、開店当時(五番館)の制服を再現したコチュームが登場、とのことで。
「ショップガール」という洋風な響きと、作務衣にモンペ+白エプロンというバリバリ和風実用な組み合わせのギャップが中々に好いたらしい。
とは言いつつも、白いエプロン、てのは当時としては最先端モードだったんだろうし、札幌五番館も今に残る写真を見るとレンガ造りの大層モダンな建物だったようで、往時は華やいだ雰囲気だったんでありましょうな。
ところでこれ、当時まんまの日本髪と組み合わせてジャパニーズメイドとかゆったら新たな萌え市場開発できないだろうか。ほら、実用服って側面から見ると似たようなもんだし。
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以前のエントリで書いた、ネスレのチャレンジにも程がある新製品、「スパークリング・カフェ」が店頭に出ていたので、さっそく一本買い求め、味見(というか毒見)してみた。
えーとまあ、感想はというと思ったよりはマシ。どのくらいマシかというととりあえず一本飲めないことはないけど、もう一度飲みたいかと言われると遠慮したい、そのくらいの微妙な味。
ベースとなるコーヒーはカロリーカット(減糖)仕様でややビター。ただ味自体は原液の風味+酸味料で酸味が強め。これに強めの炭酸がブレンドしてある。
このコーヒーの苦味+ケミカルな酸味+炭酸の刺激というコラボによって醸し出される後味の何とも曰く言い難いアシッド風味がこの飲料の最大の特徴と言ってよかろう。体調が悪い時に飲むと思いっきりリバースしそうだ。
いやまあ、人の味覚なんてのは千差万別だからメーカーの言う通り「ハマる人はハマる」んだろうとは思うけど、残念ながら当方は、そのハマる人ではなかったということで。
最初に書いた通りそれほどひどい味ではないので、興味のある方は話のタネに試してみるのもよろしかろうとは思う。
ただし、自己責任で。
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http://blog.livedoor.jp/botbokumetu/
そういや来月で垢消えるんで、再課金どうしようかなあ、とか思ってたラグナロクオンラインなんだけど、またぞろと言うか相変わらずというか色々起こっているようで。まあ、リンク先に書いてあることの真偽は確認しようがない。いやないんだけど、全部がことごとく説得力を持っちゃってる、てのも否定し難い事実であるわけで。むう。
特に公式イベントでの、目の前で堂々とダフ屋が商売してるのをスルー、てのはガンホーがヤバい行為に積極的に荷担していると解釈するほかなく、これは事実だとしたらさすがにマズいんではないかと。
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件の雑誌の名前でmixiの日記検索すると結果のドタマに表示されるアドセンスの荒れっぷりがいい感じである例の事件であるが、まあ、自分はあんましコメントできる立場でもないんだけど、なんつうか、アンチオタブログみたいなことを仮にも店売りの雑誌がやっちゃいかんよねえ。
だいたい、この雑誌のメインテーマである美容とかメイクって、全ての女性が潜在的なユーザーなんじゃないのか。それを怒らせちゃっちゃマズいと思うんだがなあ。まあ、広告費収入がメインの売れようが売れまいが刷っただけで採算が取れちゃう、て類の雑誌なんだろうから、そういう意味じゃものすごく正直な編集長ななんだろう、て気もするが。
あー、あととりあえずライターだけに責任おっかぶせてないとこは漢らしいと認めてもいいかな。件の残念編集長。こっから先の展開次第では盛大に掌ひっくり返りそうな気がするどな。
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http://www.sankei.co.jp/news/060519/kei001.htm(産経)
最近気に入った賞品に限ってコンビニの棚から早々と姿を消す率が高い事に気付き、自分の味覚てどっかヘンなのか、等と軽く悩む今日この頃、かつて飲んだ者を因果地平へと吹き飛ばしたと言われる伝説の怪汁が闇の中から心揺さぶって甦るらしい、との報が。
その名もポッカの「スパークリングカフェ」。そう、炭酸コーヒーという清涼飲料水の歴史に残るアレが満を持して(どんな満かはよくわからないが)、再登場とあいなった。
発売元の担当曰く
万人向けとはいえないが、ハマる人はハマる
いやその、寡聞にしてかつての同興のブツを美味いと言ってる人を知らないんだけど。いや、出た当時いっぺんだけ飲んだのよ。コーヒースカッシュ。その味のインパクトたるや、買った場所までくっきりと思い出せるほど。忘れもしない東池袋の自販機に入ってたんだよなー。その結果、生涯もう二度と口にすまいと誓った数少ない食品の一つとして見事オレ殿堂入り。並び称されることの多いメッコールはまだ飲めるけど、コレはいけません。
だいたい炭酸飲料とコーヒーの組み合わせって刺激感と苦味っていう、きっぱりと毒方向の食感な気がするんだけどどうなのか。
どーいう勝算があるのか真剣に知りてえぞ。
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気まぐれに借りてきたファースト(けしてFIRSTではない)仮面ライダーのDVDなんぞをつらつらと鑑賞。
若い藤岡弘(当時は点なし)とか微妙にトロい殺陣とか、その割に演る方も撮る方も体張ってるよなあ、とかこのころの子供番組出演のおねえちゃんって全般的に肉感的でエロカワイイよな、などといろいろと楽しく見ていたのだけど、そんな中で、妙に懐かしかったのは次回予告がエンディングの前に挟まる、って構成。忘れかけてたけど、そういや昔はみんなそうだったんだよなあ。
これっていつ頃から今の主流の本編→エンディング→次回予告、って構成に切り替わったんだろう。記憶&ネットをぐずぐずと探ってみたんだけれど、このへんの時期的な話、てのは明確なことはわかんなかった。
そうなった理由はたぶん再放送や地方ネットで次回予告をカットしなきゃいかん、て時に元フィルムに手を入れなくてもいい(エンディングが終わったところで切り替えればいい)て、あたりだと思うんだけど。
ヒマがったらそのうち調べてみようかな。
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と、ブログらしく適当なく思い付きをよく調べもせずに語ってみるテスト。
いや例の『ハレ晴レユカイ』まだ買えてねえぞこうなったら『こころのとびら』買っちゃうぞコンチクショウ、ってそれはともかく、このへんの「涼宮ハルヒ現象」とか後世の歴史家と田中芳樹先生に言われちゃいそうな一連を見てると、オタクってなんというか、「F1層」みたいなトコに着地しちゃったのかなあ、みたいな思いがふと。
いや作品内容とかデキとかい話を脇に置くと、実は「ハルヒ」てのは月九とかあのあたりのいわゆる「テレビドラマ」、×ニ病なオタがケッ!とか言っちゃうような番組とまるっきり相似形をなすコンテンツじゃねえのか、って気がしてならないのだ。
どういうことか。
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いろいろと面倒事が片付いてきつつあるんで、そろそろ更新頻度のリハビリをしたいところ。
ということはともかく、まさかツインテールが海底をうにょうにょ泳ぐ、なんちゅう映像が見られるとは長生きはしてみるもんだ、という感じのウルトラマンメビウスである。今エピソードで敵味方の主要なメンツが顔を揃えて、いよいよストーリーが本格的に転がり始める予感がヒシヒシと。ということで、現時点までの感想なんぞをつらつらと。
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本日(5月13日)MovableType関連のシステムの更新作業を行い、Movable Typeのバージョンを2.661→3.2jへとアップしました。
これに伴い、トラックバックを管理者の許可後に表示する仕様へと変更しました。トラックバックをしていただく際はご注意願います。
ここ数日100通/day単位というものすごい勢いでスパムコメントとトラックバックが着信してて、その処理だけで1時間以上かかっておる始末。
何とかアクセスログから元凶(アド収集用)と思しき東欧方面のIPを割り出して、ドメインごとdeny設定をかけたけどこれで収まるかどうか。
誰かコメントスパムを削るたび、発進元の寿命が100日縮むプラグインとか作ってくんないか。
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ちと所用で眺めていたWikipedia本国版で見つけた声優の項目。
そもそもあるのかよという根本的なツッコミもさることながら、下のほうの「声優の音楽活動」の項目の図版がGodess Family Club(しかも単独項目あり)というすばらしい微妙感なのに和んだ色々と慌しくて反応遅くてごめんなさいな午後。
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http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20060508k0000m060117000c.html(毎日新聞)
新聞的には初代オバQの声優だけれども、自分も含めたこのお名前を記憶してる人の大半にとってはベルバラでありヘドリアン女王であり魔女バンドーラであり天空大聖者マジエル様であった曽我町子さんの訃報が。享年68歳。今の日本では、早すぎるといってもさしつかえないお歳である。月並みであるが、惜しい方を無くした、という以外に言葉がみつからない。
曽我さんの演じたキャラクターはどれもこれも強いとか怖い、とかいうのとはまた違った大物感、何というか絶対に頭上がんないよねオーラ、とでもいうべきものが漂っていた。
しばらくぶりにお姿を見た、そして映像作品としては遺作となってしまった『魔法戦隊マジレンジャー』のマジエル様においてもそのパワーは健在で、ヒヨッコなヒーローなんぞものともしない貫禄とパワーを充分に拝見させていただいた。
その矢先の訃報、ほんとうに残念でならない。改めてご冥福を、いや待て。曽我さんのことだ。きっと封印されただけで、いつの日か時がくればまたあの高笑いと共に我々の前に現れてくれるに違いない。
それまで、どうかごゆっくりとお休みください。いつまでもお待ちしてますから。
ということで最後は、2ちゃんの特撮板の曽我町子スレよりの引用を。
392 名前:名無しより愛をこめて[] 投稿日:2006/05/07(日) 23:34:14 ID:+QtTdS3g0
「みんなが困ればあた〜しゃ嬉しいよ〜」
そんな事言わないで、また姿見せて下さいね。待ってますよ。
※(5.8追記)享年の記述ミスがありました。謹んでお詫びと訂正をさせていただきます。 コメント(2)
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何だかいろいろ私事がざわざわして更新滞りがちで申し訳ありませぬ、と謝ってみたりするうちに、当サイトもいつの間にか1999年の開設より7年目に突入しておりました。飽きっぽい当方が、あっちへフラフラこっちへヨロヨロしながらもここまで来れましたのも、ご訪問いただいている皆様のご愛顧の賜物。感謝。
これから先、サイトと、何よりも管理人の命数がどのくらいあるかはわかりませぬが、オトナゲのない年寄りを目指していぎたなく生きる所存ですので、よろしければまたお付き合いくださいませ。
とりあえずは御礼とご挨拶の程を。
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ちと諸事情で、ステキ日本語を英語から生成してくれると評判の、エキサイト翻訳でほろほろと作業を。そんな中、ふと自サイトを翻訳したらどうなるんだろう、という興味がふっと湧いたんでさっそく実行。あの裏切り者な人の名前が「Mr. brush slope」になったのを見たりしてひとしきり和んだ後、アクセスログをチェックしてみた。
へー鯖名がカードゲーム化された某中華英傑モノネタなのかー、というあたりの趣深さを堪能しつつユーザーエージェントを目を移してみる。するとそこには
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Mac_PowerPC)
というちょっと思いもよらなかった記述が。どうもエキサイト翻訳の中の人はパワーマックの、しかもInternetExplorerでお仕事をなさっているようです。
いやまあ、おそらくHTTPサーバ側からはじかれたりするのを避けるための偽装なんだろうけど、それにわざわざこんなレアモノをチョイスするあたりが何ともステキ。
何だか「さすがエキサイト翻訳」と妙に感心してしまったことであるよ。
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http://gundam-quiz.com/(公式)
クイズといえばはいてない幼女がデフォとなりつつあるゲーセンに突如出現した、ガンダムオンリーという誰か止めなかったのかよ感バリバリのクイズゲーム。
立ち回り先のゲセンにひっそり入荷してたんでとりあえずプレイしてみた。
基本的には○×&四択&タイムスコア制の昔ながらのクイズゲー。システム的には難しいとこはないんで、とっつきはいい。
ただし、バランス的にも古のクイズゲーで4ミス程度でゲームオーバーのコインガブ呑み仕様。バカ高な問題難易度(MSのジェネレータとかスラスターの出力なんてよほどのマニアでも暗記してないんでは)と相まってプレイ感は理不尽。
そいうやクイズゲーってこういうもんだったよなあ、という記憶が鐘紡サキさん(想鐘に非ず)の笑顔なんかと共に甦ってくるけどとりあえずPSPで出るらしいんで、Webランキングに参加して己のガノタっぷりを全国に知らしめてえ、てヒト以外はそれ待ったほうが多分安上がり。
クイズでは名シーンの台詞を選択で正しく繋いでいく「名場面クイズ」がガノタ的に熱いかも。いや意外と覚えてるもんだなー。それはそれで妙にやるせないけどな。
あと問題のキーワードが色変えてあるのがなにげに親切。これは他のゲームでも見習って欲しい。
ちなみに、ある程度以上の成績を上げると称号がもらえるんだけど、貰って嬉しくないのが無闇に多いのはいかがなものか。
「さすが愚鈍な稲妻だな」
それはイヤミですかブライトさん。
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