色々と私事がややこし気味なので『特捜戦隊デカレンジャー』(文章繋がりません)。
剣を持って走ってくるパトカーて豪快なエフェクトとか、あのキャラ設定からすると、レッド暴走してブルーの作戦台無しーになるのかと思いきやきっちり仕事をこなすプロフェッショナルなメンバーとか色々あるんだけど、白いズルズル服を着せただけで『宇宙人です』と言い張る70年代なアバウトさに萌え。
せめてツノとか耳とかウィッグくらいつけてやれよ。エド山口があんまりなビジュアルにになるんで避けたのかもしれないが。
コメント(0)フジ系土曜7時からの『ほん怖』は小娘さん愛好者的な評価はどうなんだろう、という掴みのネタとはまるで関係のない話。
まあ風評被害とかゆわれてもなんなんで、特に名を秘すが、450万人とか社長謝罪のビジュアルが素敵とかいう話のある例の事件、な。
今んトコの向こうさんの説明は端末のセキュリティが甘かったです。すんません、て話で進んでるみたいなんだけど、業界底辺で蠢くデモシカプログラマ的にはちと素朴な疑問が。
それは、どうしてクライアント経由でDB内容がそんなに大量に持ち出せたんだろう、て一点。
白詰草話に続くNOCCHI師+FFD第二弾てことでー。
まずヨーロッパで冬ちゅー舞台設定が大槍先生の情念全開なシチュで素敵。白い方向と黒い方向両方で。
今回はキャラ紹介編となる序盤が収録。キャラシフトが白詰とかなり一緒な感じ。エクストラ一番人気のエマタイプのキャラがヒロインなあたり、やはり時代はツンデレなのか。
シナリオは基本的に各キャラ人生劇場&弱味つけ込み系っぽ。ただ基本的にラブコメなんで、白詰よりは人を選ばないかと。
技術的にはFFDがかなり細かく改良されてて画面の表情がかなり豊かになったような印象。また、今回やはりテーマがテーマだけにサウンド系がかなりよさげ。
とりあえず期待。あとは延期がないことを祈るのみ、ちゅーか延びると蔵等(仮)ともろ衝突だしー。
で、先生落としてえ(いきなりソレか)。2周目以降でもいーから。
いやー、(株)全信協メールとかナイジェリア詐欺メールとかはぶんぶか入ってくるのに、何故か今まで一通も来てなかったですよ。これでオレも一流のサイト管理人ですか(意味不明)。
しかしこれ内容的にはよくある、有料サイトの料金未払いなんで払わないと住所氏名調べてカチこむぞゴルァってネタなんだけど、仕込みショボすぎー。
あーた、だいたい銀行振込契約なのに、宛名がメアドまんまってのは何よ。よしんばこのサイトが本当に存在&こっちが入会してたとして、そのサイトの管理人様は住所氏名知らない人間の振込確認どうやってしてたのかね。
あと普通、債権回収業者がs○-netのメールサーバ経由で業務用のメール送らないだろ。せめてそれっぽいドメインの海外サーバ経由するとかしろよ。なんかもーガンダムSEED並に設定管理が甘々だなあ。
こんなんでも金払ってくれる人がいるんじゃ、そりゃー後絶たないと思ったよ。
公式サイトがオープンしたのでー。(原えりすんの電気オタク研究所)
2004年5月4日 東京都産業貿易センタービル4F
11:00〜16:00
東京コレクターズショウとは
趣味をテーマにしたフリーマーケットです。
趣味のコレクションを自由に売買する
場所を、どなたにでも提供いたします。
とのことなので興味のある方はー。 コメント(0)
http://mytown.asahi.com/hokkaido/news02.asp?kiji=6417(アサヒ・コム)
ポニーの落し物て。
さすが北の大地はダイナミックである。この分だと探せば妖精さんのひとりくらいその辺に落ちてるんじゃないのか。
http://www.d3p.co.jp/s_20u/s20u_018.html(メーカー公式)
『最初はおしとやかなステップの理保も、君のプレイ次第では狂ったように踊りだすぞ!』
いや何よりもまずこのパッケージ裏のコピー考えたヤツが狂ってると思うが、D3パブリッシャーが送る深夜バラエティ系ゲームシリーズたる『アルティメット』の新作である。
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ファウスト賞応募原稿コメント公開中(見下げ果てた日々の企て)
この手の募集のいわゆる『下読み』段階での講評が聞ける、て機会は案外少ないような気がするんでプロのお話書きになろうって方は西尾維新ケッ!とか思っても一読してみると得るものはあるかと。
で、あんまりそうでないこちとらにとってはこれがまた大層楽しい見世物で。いやー、きっとこれでも公開するってんで表現抑えてるんだろうなあ。それでも思わず滲み出てしまった『ポエム禁止』宣言に血の涙が見えたような気がしたよ。
ああ自分もあと10年若ければ、担当者の胃を破るほど困らせる作品を送りつけてやるものを(マテ)。
それはともかく、これらのコメント群からどれだけの情報を読み取れるかが、いわゆるワナビー君で終わるかどうかのひとつの分かれ目だろうかとも思うので、先を目指す若者は心して読んでみてほしい。
それにしても『菊門島』。すげえ読みてえ。このタイトルのセンスだけでオレ的入賞作。何かのオマケに収録してくれないだろうか。いやマジで。ぜひ。
コメント(0) ビスケたん正体モードにちょっと萌えた自分が恐い今日この頃である。
それはそれとして、今週号分でちょっと、おおっ、と思ったのがキルアのバトルのモチベーション設定。
『もしクリアできなきゃ友だちがいなくなる』って、実はメイン読者層たるイマドキ小中学生にしてみるとかなりリアルな恐怖なんじゃなかろうか。ソレに比べたら、世界が破滅することなんてどれほどのもんでもないだろう。
やぱし何だかんだ言ってもこの辺はうめえよなあ。オタキングに『今一番面白いマンガ』と言わせたのはダテじゃないと思う。
http://it.nikkei.co.jp/it/news/newsCh.cfm?i=2004022402184j0&h=1
奇天烈表示装置の雄たる日立が開発した新型表示装置。
記事を読む限りでは、24方向からの映像を焦点上に合成するという仕掛けのようで。プログラムをどうかすればCG画像も表示できそうである。なんちゅうか技術的にはすげえと思うんだけど、一体何に使えるのかかなり微妙な感じー。
複数のイベント会場で、アーティストのおねーちゃん同時ライブ、っくらいかなあ。有有効そうなのって。
もの凄く発達すれば『アンドロメディア』な完全バーチャルアイドルも立ち上げられるかも、ではあるけれど。
ところで、これ使って作ったゲームとかアニメのギャルに萌えた場合てのは『二次コン』の範疇になるんであろうか。困難な命題になりそうである。
http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/p-et-tp0-040223-0010.html(日刊スポーツ)
元記事(BATMAN ON FILM! 注:音あり)
宿敵のラス・アルゴール(でいいのかな?)役、てことで。ちなみにこんな人。名の通りアラブ系のイメージ、らしい。
ケンワタナベにこの役のメイクすると何だかものすごく濃厚な絵面になりそうなのが楽しみである。
何にせよ、着実に国籍不明コスプレ俳優としての地歩を築きつつあるようで実にめでたい事ではあるよなあ。
ゲーマーズターミナル+ 仮オープン
昨年2月に惜しまれつつ閉鎖となったゲーム系ディレクトリの雄が本格的に再始動。
現在のところ、登録受付のみ。検索サービスはもう少し先になる模様。
http://www.hatena.ne.jp/1077412381(人力検索 はてな)
>子猫が大量に家の中に侵入してくる夢を見ました。
(中略)
>最終的には部屋が(何故か畳の部屋だった)猫まみれになって目が覚めるという夢
(後略)
自宅で飼育不可な猫スキーとしてはかなり見たい夢ではある。起きたら体中に湿疹ができてそうな気もしないではないけどな。 コメント(0)
石野真子たんそのコスはもーちょっと何とかならんかったかという思いも今週で2週目のデカレンジャーは本格的なキャラ紹介編。
今んところめざしてることろは、『あぶ刑事』とか『踊る』あたりのライン、いつもは余裕ぶっこいでるけどやん時ゃやんよな路線みたいである。これはこれで面白くなりそうである。いちいち律儀に手順を踏むのが実に警察らしくていいですな。
初披露&今週の山となるロボ戦は、今年はまた近年にない豪快な箱ロボだったんでどうなるかと思っていたんだが、いやもー意表を思い切り突かれたよ。
何たってあのデザインとガタイでポリスアクションをカますとは思わなかったもんなあ。デジタルってすげえや。どうせだったらレッドのガンカタ(違)もロボでやってくんないかなー。
とりあえずゴーゴーファイブみたいに初回だけで終わりてのはナシにしてくれい。
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ちと近在のショッピングセンターを歩いていると、向こうからやってくる結構な美人がこちらを見ている。そしてすれ違いざまに会釈&こんにちわなご挨拶をいただく。
こーれーは、何かフラグ立ったか、と一瞬思いましたよ。ええ。で、次の瞬間脳内DBから検索結果が。
近所のコンビニのお姉さんやん。_| ̄|○
店に立ってる時はすっぴん&髪アップ+制服なんでわかんなかったよ。でもなー、あそこのコンビニ週1回っくらいしか行ってないはずなんだけどなあ。覚えられるような買物したおぼえもないしなあ・・・リカヴィネまとめ買いくらいしか。
人はこうやって取り返しのつかない過ちを繰り返しながらオトナになってゆくのですね。いや今更オトナになってももう老い先ないですが。
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http://www.s-book.com/plsql/sbc_book?isbn=409101495X(s-book)
様々な物議とかそれ以外とかを巻き起こして先日終了した仮面ライダーファイズのムック。今回収録されているのは24話〜最終話+劇場版パラダイス・ロストの諸々。カラーページはキャラクター図鑑+各話エピガイ、というよりもハイライトシーンのスチルという構成。
この部分はさすがに老舗だけあって危なげのないつくり。ただ今回はキャラクターが多いためかホース激情疾走体やパラロス版ウルフ、エラスモテリウムオルフェノクなどのCGIクリーチャーの3面がオミットされているのはいささか画竜点睛を欠くかと。コマ焼きもあまり鮮明でなく、このあたりは期待してただけにちょっと残念。
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いつの間にかThe 裁判の発売日また延期になってるし。ファミ通だと3月19日だっけかな。来週の予定だったのにー。
実はこれ延期っぷりが立派にそのへんのエロゲー並なんだけど、それでもネタにすらならずスルーされてるあたり、本気で楽しみにしてる身としてはかなり切ない心証に。
やっぱりこれタイトルが問題だよなあ。どっから見ても立派にアレのパチ。皆の中に生暖かいモノが沸いてくるのもむべなるかな。『The 推理』と同系列のソフトだと気付いてる人がどれくらいおるんであろうか。
頼むからもう少し考えた商品名にしてくれい。まあ考えた末に『私におまカフェ』になられてもアレだけどさ。
北アルプス中学校・略称「アル中」はいや(朝日)てニュースを読んで、ふと蘇ったメモリー。
その昔、リアル厨房だったころいわゆる中体連(要はいろんなスポーツの県大会)の応援に駆り出されたんだけど、ある試合で当たったのが原発で有名な女川(おながわ)にある第二中学校。
で、スポーツ大会の応援なんで当然エール交換、って事になるんだがその段になって問題が発生した。それは相手の学校を何て呼べばいいのか、という一点である。
エール交換の際は、中学校名を原則3音節に縮めるんだけど(フレー フレーXXXて感じ)、この学校名の場合うっかり単語の頭を取って3文字にしたりする大変なことを叫ばなくてはいけないハメになってしまうことになるのだ。
アダルツな皆様においては大体察しがつくかと思うので詳細は省くが、ただでさえありとあらゆる事象がピンクに染まる年頃なのもあいまって応援要員全員パニックに。
結局、ジャンケンで負けた応援団員が指示を仰ぎにいって「おんな・にちゅう」と明確に区切って発音する、ということで決着したんだけど、あの団員どうやって聞いたんだろうかというのは未だに疑問である。
まあもう一昔が2ループ以前の話なんで今はもっとうまくやってるんだろうけど。
日本全国にはきっとこういうナチュラルボーンNGワードな学校名とかけっこうありそうな気がするんだがどうだろう。遠州高校とかけっこう困ってないか。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/kiji/2004/02/18/04.html(スポニチアネックス)
松風雅也さんゴケコーン、ということで。
やっぱり芭月涼@70億RPGの中の人やったのは、黒歴史として封印ですかてのはともかく、記事タイトルになってるメガブルーて知名度としてはかなり微妙な位置にあると思うんだけどどうよ。
『電磁戦隊メガレンジャー』の放映が1997年度だから7年前。今のイケメン特撮俳優ファンメイン層の若ママさんたちったら全ての語尾に「だしー」とかつけて喋りながら、電車内で「宇宙船」読むような特オタを見つけては毛をむしって海に投げ込んでたころ(偏見)で、メガブルーつわれても正直「ナニソレ」状態じゃないのかと思うんだが。
リアルタイム本来の視聴者でもせいぜい11歳で、こっちもこっちで「だからどうよ」なんじゃないのか。そんなんを代表作で上げても記事としての訴求力はあんましねえような気がするんだがなあ。
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「ド根性美鳥」みたいなネタがあって大ウケしますた。そーか、どっかで見たよーな雰囲気だと思ってたら。
それはそうと「やっぱり右手が恋人」とかハシラに堂々と書いちゃう少年サンデーって絶対どっか狂ってるよね。
一体、彼の名門週刊漫画誌をして秋葉原方向に突っ走らせるモノは何なのであろうか。とうとう別方向のアキバ系、ピョコタンまで出てきちゃったしなあ。むー。
あとサンデー繋がりで、今月号の「サイゾー」に『勝手に改蔵』の記事が載ってるです。久米田先生の例によって例の如しのインタビューも掲載されてるんで、色んな方向でファンの人はお見逃しなく。
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http://www.asahi.com/national/update/0216/027.html(朝日新聞)
咲いたマシ、じゃなくてさいたま市に移って『鉄道博物館』として再スタート、ってことらしい。
いやそれはそれでいいんだけど、ちと気になるのは移転した跡だよなあ。あそこって都心じゃ数少ない鉄道遺構(万世橋駅跡)で、博物館それ自体に博物的な意味があるってあたりがイキだったんだが。
いろいろと問題はあると思うが、できれば何事かに生かしてほしいものである。
かのリアルザクタンクこと『援竜』で皆をひとしきり燃えさせてくれたテムザックが投入する今度は萌え系ロボ。
ブツはこんなん。
何か昔ナムコの受付嬢をしていたおねえちゃんを思わせる風貌だが、用途はぐっと実用的な巡回警備ロボである。
ちょっとメイドロボ入ったかと思われるデザインだが、エレベーターのボタンを自力で操作して乗り込んで他階に移動するなど中々に芸達者。しかし、コレの真骨頂はやはり対人攻撃の機能を有する、という一点であろう。
攻撃、といっても当然目からビーム、とかではない。だいたい目ないし(そういう問題じゃない)。
いやそれはどうでもよくて、実はこれ防犯用カラーボールの発射機構という飛び道具を装備。写真だと胸部に見える筒がそれっぽ。
カラーボールとはいえある程度の硬度を持った物体を人間にブチ当てられることには変わらないわけで、相手を直接痛めつけることができる、という意味ではやはり(ひょっとしたら世界初の)実用型攻撃ロボットといえるかと。
製品名となっている女神・アルテミスは名弓手と伝えられており、体を充分に表した名、とも言えようか。
なお(当然ながら)自律以外に遠隔操作も可能なんで、リアルガチャフォースも可能かと思われる。TGSのブースあたりでやってみないかカプコン。
コメント(0) 「健康は命より大事」て至言あるが、その言葉どおり今の世の中、いろいろなものが健康になれ健康になれ、と、まるで肩の上の灰色の鳥のように常時囁きかけてくる。
そんな中に、「モーツァルト健康法」なるものが存在するらしい。健康法、というとちょっと語弊があるかもしれないが要はモーツァルトの音楽に、人間のコンディションに影響のある高周波が含まれていて、それを聞くことによって体に様々な良い影響がある、てリクツのようである(参照→「アマデウスの魔法の音」シリーズ)。
まあ、人間なんてのは複雑なケミカルマシーンだから外部からの入力情報によって何かしら内部動作に影響が出てくる、てのはあるだろうなあとは思う。
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「実はあれは・・・」ターン!「しまった!」に爆笑したりしたが、とりあえずはよくまとまった第1話。
特に今回の基本設定である『全員がすでにプロ』『地球には宇宙人がすでに来ている』というあたりをうまく生かして、全体のテンポをアップしてるのは、素直に巧いと思う。キャラクターも過不足なく立ってて、次週以降大いに期待なデキ。
エフェクト関連は、ひさびさのビークル系メカがハッタリききまくりで気持ちよし。今年は武器バリ商品展開かー。
しかし今回、ちと淋しいのはカクレンジャー以来のパッツン系敵幹部(今のところ)不在。ピンクが風呂スキーなのはそのへんのウッフン分の補充の意味もありか。まーそのくらいやらないと玩具代出すおとーさん、納得しないだろうからなあ。
さすがに石野真子だけじゃなあ。
http://www.hatena.ne.jp/1076751793(人力検索 はてな)
シュガーカットのパッケージのモデルは
1973年のミス・ハワイ(CV 中江真司)。
これも発売されてもう30年以上経つんだな。その当時は何でそんなモンがいるのか不思議でしゃあなかったもんだが。今は全然不思議じゃねえ、つうか使用を強く勧められてるし。
コメント(0)昨日で実はラグナロクオンラインプレイ開始からちょうど1年だったり。
ハッピーバースデーなマイファーストキャラは、プレイヤーの運のなさが災いしてどこに出しても恥ずかしくない雑魚殴りプリに成長というとても可哀想なことになっておりますが。
70過ぎなんで、普通のご家庭だとそろそろ廃装備のひとつも揃わなきゃいけない年頃なんだよなあ。
現実でもたいがい不足気味のくじ運が仮想世界まで響いてるてのがなんとも哀しいものが。
ごめんよマイキャラ。
まあ資産はそれなりにあるんで一からやり直すてのも手なんだろうけど、ここまでほとんど一本でやってきちゃうとそれも抵抗あるしねえ。
次のパッチで来るモンスター配置変更でますます狩場がなくなりそうな雰囲気だしなあ。そろそろいろいろと考え時ではあるなあ。
まあBAL鯖で、某ロボット対戦格闘のキャタピラロボなキャラネームの♂プリーストが屍をさらしていたら、多分ソレはオレですので、声をかけてくだせえ。一応マニピ・グロはあるんでBSさんのお手伝い程度ならこなせますんで。
というかそれ以外はたぶんどうにもならないと思うんで。
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某量販店のプラモ売り場で、中学生らしい男子たちがマスターグレードのAV98イングラムの箱を指していわく
「これって、なにガンダム?」
その場に正座させて、小一時間ほど日本ロボットアニメ史を叩き込みたい衝動にかられたよ。
ひょっとすると平成生まれっくらいの薄目のチルドレンにとっちゃリアルっぽいロボ=ガンダムって認識なのかなあ。ちょうどオヤジ世代がプレイステーションだろうが何だろうが全部『ファミコン』になっちゃうみたいなもんで。
とりあえずガンダムは目と角がふたつある、くらいは基礎教養で押さえておいてほしいものである。だからといって赤松健の女子キャラは一部しかガンダムじゃないということも併せて覚えておくと尚可。
※うまい棒の年間売上は?(人力検索はてな)
1日140万本。てことは5億本!。
※韓国で『慰安婦ヌード』禁止の仮処分申請(京都新聞)
なぜどこにでも無駄にチャレンジブルな人がいますか。しかしどんなヌードなのかソレは。
いつの間にかミラーマン大全(双葉社)なんてのが出版されていたのだな。ブツ自体はバッドテイストじゃないほうの大全なんで安心してお買い求めになれる一品になっていて、ミラーマンがオールタイム・マイフェヴァリットの一角を占める者としては一安心である。
いや好きなんだよミラーマン。
時期的には『帰ってきたウルトラマン』とおんなじなんだけど、あっちが暖色系、というか赤系統のカラーとすればミラーマンは寒色系・ブルー系統のイメージ。ともかく全体に漂うクールな雰囲気が、帰りマンの泥臭さがちょっと鼻につくスレた怪獣小僧(のなれの果て)には気持ちよい。
最高潮にノッていたたオプチカルに支えられた圧倒的なヴィジュアルイメージや、アヴァンギャルドな怪獣デザイン。さらに線の細い都会的な鏡京太郎や、清楚という言葉がよく似合っていた御手洗朝子といったキャラクターも好感度大。
いかにもイイトコのお嬢さんな沢井孝子as朝子さんなんか今見てもかなり萌えであると思う。
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http://www.yujin-net.com/item/gacha_200402_004.html(公式)
「事件は現場でおきているんじゃない!ガチャでおきているんだ!」のコピーの意味不明加減が実に正統派のコスモス直系・昔ながらの駄トイなカプセルトイシリーズ。
ベンダーはSRシリーズに代表されるエロス系ミニトイメーカーたるユージン。マニア系の店ほとんど出回らないせいかあんまり話題にはならないが、実はこういう頭弱そう系商品もコンスタントにリリースしている。
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http://chubu.yomiuri.co.jp/ban2003/abp040211_2.html
なんか背景がつくと一気にキャラの魑魅魍魎度がアップ。
愛知万博に対するほのかな不安感が沸きあがってくるのはオレだけですか。
やはりヤマギワソフ子さんの供養をしなかった祟りなんであろうか(死んでません・・・たぶん)。まあとりあえず人身に何もなかったてことが不幸中のさいわいではあった。
で、このニュースでふと思ったんだけどアキバって実は首都治安上かなりな危険地帯だよね。別にビジターの人品の怪しさとかでなくて。
いや電気街とかオタク街とかいうときこえはいいけど、それって裏を返せばケミカル物質の集積度が無闇に高いってわけで今回はメインが光学ディスクだったからまだいいんだが、有機化学物質の集積地みたいなホビー系スポットやPCパーツショップ一斉出火とかだったら、そこから発生するガスだけでかなりエラいことになるんでないのか。
ラジ館の並びひと燃やしただけでそのままヘタすっと首都制圧できちゃいそうな気さえするぞ。
というわけでヘビーアキバーの皆様は、日本の安全のためにとりあえず燃焼しても有毒にならないことを心がけていただきたいと切に願う次第である(をい)。
コメント(0)ttp://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20040210&j=0071&k=200402105411(北海道新聞)
要する『子羊肉使用の肉まん』てことらしい。
上京してジンギスカンが食えなくなって自殺寸前のノイローゼにまで至った御仁がいる(唐沢俊一氏の友人の話)なんて話を聞くだに、かの地の動物性タンパク質における羊の占める割合の大きさ&ソウルフード度が察せられるのだが、内地人の身ではちょっと味の想像がつかない。かなり香辛料類をかませてあるんだろうな。
ぜひ全国区に進出して味見させていただきたいもんである。いや、シネ研所属の眼鏡おねーさんが待っててくれるんだったら何をさておいてもランランランランと北へ行っちゃうんだけどさ。
北へ行くといいよねっ!北へ行くといいよねっ!(少し餅付け>俺)。
もう何も説明する必要はないコンビニ棚定番物件。押しも押されぬメジャー化はご同慶の至りではあるがラインナップにやたらとカラバリが増えてるあたり息切れ気味の感も。
まあそれはそうとして、今弾のオレ的特筆アイテムはアメリカザリガニ。背中とかハサミとか尻尾とかの甲殻類っぽさはもう絶品。何よりもこのサイズで触覚がきちんと細く抜けてるのはすげえとしかいいようがない。
最初の方の弾で『エビ類は触覚や手足が抜けないっぽなんでハコエビをチョイスしますた』とマイスター松村が言っていたのがもう遠い昔話な有様なのが感無量である。
とりあえずコレクターでなくともこの一品だけは押さえをオススメ。動物系ミニトイのひとつの到達点をその掌の上で驚嘆すべし。
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いやそういう娘、かなり好みなんすけどね。
それはさておき、『爆竜戦隊アバレンジャー』の最終回は無難に楽しくまとまってたのは好感度高し。
しれっと恐竜やに収まってるヤツデンワニがなんとも。オーラスのそっくりさんコスプレ訪問も嬉しいファンサービスである。
ただシリーズとして見ると、初回からずーっと続いてた腰がすわらないような散漫さが結局最終シーンまで拭いきれず。
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http://slashdot.jp/article.pl?sid=04/02/07/0624250&topic=54&mode=nested&threshold=-1(スラッシュドット)
手足を伸ばすとか火を吹くとかテレポートとかもしちゃダメですか。
しかしほんとに何でもありだなあ著作権。このままいくとハドソンに版権料払わないと16連射できませんとか、サンライズに許諾もらわないと3倍のスピードで動くことはできませんとかなるんじゃないのか。
(株)コナミの許諾を受けずに詩織に萌えた場合は法律で処罰されます、とか。
ああ、最後のは何かネタになってねえ気がするぞ。
http://akiba.ascii24.com/akiba/news/2004/02/07/648138-000.html(ASCII24)
チョコ風梱包のDDRメモリて。なぜそうアキバ者の心にハバネロをぶっかけますかあんたら。
しかし対ネトゲ恋愛の相手の浮気ゴマカシに「いやー今度のパッチで重くなっちゃってなかなかログインできないんだよー、はっはっは」とか言ってると贈り付けられそうだ。
貰ったら貰ったで別れる時に引っこ抜いて行かれたりするんじゃないのか。同棲やめたら特定のアーティストのCDが根こそぎ棚からなくなってたとかいう話はよく聞くし。
余談だが、知人のとこで大修羅場の末、彼女が出て行く際に長編マンガの最終巻だけ選って持っていかれた、とかいう相当にアッパレな話があったらしいぞ。イヤガラセとしては最高かもしれないなソレ。
もうじきゲーム発売記念トリビア
007ことジェームス・ボンドは12歳で友人の家のメイドさんとヤってしまい、学校にいられなくなった。(参照 おとなになるんだ007より )
http://www.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0402/06/news047.html(ITmedia)
かのロボ組立レゴ、Mindstormの開発者による次のステップで、今度はレゴブロック自体にマイコンが内蔵されていて、組み合わせるだけでプログラミングできてしまう、という趣向。
というような印象を記事の見出し&ちょっと読みだと受けるが、実際はMindStormの延長線上にあるカラクリ構築ツールのようである。MindStormが物理的なハードウェアをアセンブルする事を目的としていたのに対し、こちらはソフトウェア、それも機械的なソレというよりも生物の神経系を模したシステムのアセンブルができるようになっている、ってとこのよう。
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今頃は彼と雪祭り見物でしょーか。
で、ふと思ったんだがゴールデンウィークに倣って、間にはさまれた2月4日を『眼鏡っ娘の誕生日』として制定して、萌え界隈でとりあえず祝うというのはどうだろう。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0402/05/news021.html(ITMedia)
えーとあんたらもうCD売るのやめたら?
ちゅうかアナログレコードとミュージックテープだけでリリースすれば全ての問題は解決するんじゃないかと思うんだがどうだろう。いやあんたらの夢理論によればだけどな。
しかし聞いてもらうこと拒む『音楽』っていったい何なんだろうね。もう完全にそれ(音楽)以外の何かでしかないと思うんだがな。
そのでデンでいくと『偽パルナッソス』てとこかねえ。どうせ集ってるのもほとんど似非ミューズだしな。
http://www.sankei.co.jp/news/040205/sha061.htm(産経)
とりあえず普通に買えるもんなんだってのがちょっと驚き。その上で購買層は鉄道ファンが9割ってのが何とも趣深いところ。ちゅうか他にどんな需要あるのか。ロジスティクス関連の業務なんかなんだろうか。
ウチの最寄りが東北本線なもんで、金太郎機関車(EH500)(Takuya's Page)なんてのはよく見かけるんだけど確かに独特のパワー感があってかなりカッコいいのよな。
この季節だと降っている雪を轟然と巻き上げながら走り抜けていく姿なんてのは相当に絵になる。単なる田舎町の真中を過ぎてくだけでもそうなんだから景勝地を走破する姿なんてのはそっち方面のファンにはたまらん情景ではあろうかと。
まあこの季節のチャリ騎乗時に踏切で止められた挙句に機関車一両だけ、トボトボ通り過ぎたりされると『もうちょっと誠意をみせんかいっ!』とか言いたくなったりもするけどな。
単行本19巻は表紙がレオリオで金魚なのにちょっと意表。中身は一部に絶大な人気を誇るネフェルピトーたんくちゅくちゅあっあっ収録。首ちょんぱ黒ベタコマ修正はなし。
なんてのを読んでるうちに脈絡もなく思い出した今週号の話。いや一読して妙な違和感があったもんで今日改めて読み返してみて、あーこれか、と思ったこと。
あの世界に『プロ野球』ってあるの?
まードッジボールがあるくらいだからあってもヘンじゃないんだけど、こういう完全異世界ファンタジーな世界でいきなりナマに現実つながりの話出されるとちょっとなあ。
だいたい念能力がある時点でスポーツの概念が大幅に違っちゃってる気がするんだが。そのあたりのレギュレーションってどうなってるんだろう。
ヘタすっとデフォルトでアストロ球団状態になるんじゃないのかそれは。サッカーなんかもうコスモスストライカー状態。相撲なんか、メガドラ版『ああ播磨灘』。
むー。ソレはソレで面白そうな気がしてきたぞ。
次にH×Hゲーム化する時はこのあたりでひとつよろしく。いっそトガッシーご執心のパワプロに『念能力モード』とか付けてもらうのはどうだろう。
「わしは強化系でやんすー」
とか。
PCエンジン換算だと26歳でそろそろ如月(旧姓)未緒さんになってそうな気がしないでもないですが。如月さんだったら急逝じゃないのかとか言うな。
思えば『ときめきメモリアル』の初プレイ時に、この人を伝説の樹の下に見た時に入っちゃったスイッチが全ての始まりだった訳で、それまではCD-ROM2を『スーパーダライアス』のために、サターンを『アドバンスド大戦略』のために買ったりするようなギチギチの鉄血系ゲーマーだったのが、今じゃ立派なソッチ方面者になってしまったんだから正に俺的ファム・ファタールと言ってよかろう。
ちなみにロストバージン(違)がこの人だったのは単に自分が文芸部所属(男子校だったけど)で、ソレにあわせて何となくプレイしたらから。今思い返すとそれまでのリアル惚れ込み娘さんも眼鏡装着率は高めだったんで、そういう意味ではココロの奥底が望んでいた娘さんだったのかもしれない、とは思う。
まあそーいうことで、今の自分のありようには後悔なんかしてない。してない・・・と思う。たぶん。(何があったオレ)。
http://biztech.nikkeibp.co.jp/wcs/leaf/CID/onair/biztech/gen/288939(BizTech)
サイズだけでなく厚みも、ということで技術的にはすげえと思うが仕様よく見るとイヤホンでしか通話できないってのはなあ。何か移動体電話としては相当にダメぽなんでは、と思うんだが。
だってさあ発信はともかく、着信時にいちいちケーブル抜き差しなきゃいかん、てのかなりうっとおしいと思うぞ。
あ、中国に投入って事で食材にされないようなデザインをチョイスしたってことなのかもー。確かに足も羽も生えてないし。
なか卯が今日で販売一時中止、だそうで同業他社のエックスデーも近い模様の今日この頃、ふと、件の吉野家のカウンターで思ったことがある。それは牛丼がメニューから消えた場合、あの紅ショウガはどうなるんであろうか、ということだ。
各社、代替メニューを各種考案しているようだが紅ショウガとのパートナーシップの必然性が強固なメニューは、それほど見受けられないように感じられる。特に消費量が多い吉野屋ではカレー、豚キムチ、焼鳥とほとんど全てのメニューと紅ショウガがマッチしないため、消費が大幅に減退することが予想される。
このまま事態が推移すると、最悪の場合、紅ショウガの消費がソース焼きそばと九州ラーメンの薬味・及び夏季の冷やし中華の具という極めて限定的なものになってしまい、復調しかけている日本経済に冷や水を浴びせかねないのではないか。
政府は現在のところこの事態を重視していないようだが、これは極めて甘い経済見通しであると言わざるを得ない。
じゃんがららーめんにトッピングする紅ショウガの量を現在の1.5倍にする事を義務付ける等の法整備と共に、白飯に紅ショウガをぶっかけて食うと案外イケる、など国民に広く紅ショウガの消費をうながすといった部分も含めた包括的な対策を行うことを強く望みたい。
日付がいつの間にか変わってるなあ。おっかしいなあ。
確か『ガチャフォース』をほんのちょっっっとプレイしてただけなのになあ。
というわけでリピートがかかってたんでゲット&プレイ中なんだけど、いやー噂にたがわず中毒性高い高い。
テンポが早く、かつ割とテキトーに動かしても何とかなっちゃうタイプのゲーム進行にプラスしてコレクション要素が強いんで、やめどきがなかなか見つからないというかなりな困りモノ(困らないけど)ゲー。
操作・ルール的にはタイニー版連邦vsジオンなんだけどプレイ感覚はバーチャロンフォース気味。キャラスピードがかなり早いのと、フィールドが広くてクロスコンバットメインなバトルになるあたりなんか特にそういう手応えになるんだろうか。
ちゅうか、何か明らかに本家のアレよりもそれっぽいような気がすげえするです。というわけでその辺のプレイヤーで迷い中の人は見たら買い。
あとうさぎたん萌え。
オンド(ryでの検索が異様に多い昨今
今年は8時台ぶっ続けでカードダスタイムなのか。
その片棒である仮面ライダーブレイドはまたエラいスピーディ、ちゅーよりもタメのない展開で。井上組とは別の意味での先行き不安感が。
まあシナリオ・キャラ・滑舌はもちっと様子見、ってことにしておくとしても個人的にちょっとひっかかっているのがキーヴィジュアルの弱さ。
龍騎でいうとミラーワールドとかファイズだとオルフェノク変化、みたいなブレイド世界たらコレだよコレ!っつー画が今のところかなり希薄なように見える。
一応ラウズカードをイチオシしたいようではあるんだけど、現状だと単なるお約束バトル用のギミックにしかなってなくて、ブレイドのいる世界を象徴する所までは至ってなさげ。
なんつうか、設定的に最大の差別化ポイントだった『ボード』を一回目でとりあえず退場させちゃった、のはいいんだけど、その代替物が用意できていないって感じだろうか。
開始前は結構なウリになっていたような気がする仮面ライダーの『仕事』ってタームも今週見た限りでは、結局『使命』の置き換えにしかなってなくて、ここは個人的にはかなりながっかりポイント。
この辺含めてこっから先、1話のいらぬインパクト以上のモノを見せてくれるか、てあたりを俺的な見所にしようかとの所存。
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