大掃除にて発掘グッズなんぞを飾りつつ、皆様の来る年に幸あらんことをお祈りして本年の営業を終了させていただきます。
よいお年をー。
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P.S よりダメな感じの絵面に差替えてみた。 コメント(0)
そういえば年明け6日(もう早売り店舗じゃ出てるらしいが)に『わが青春の「ときめきメモリアル」ヒロインズ』なんて本が宝島社から出るそうで。
体裁は同社が銀座のカラスのごとくネタを貪り散らかしている『僕たちの好きなシリーズ』のライン。内容的には各ゲーム&各作品の女の子の紹介とオリジナルスタッフの小倉、メタル、IGA各氏のインタビューつうそれなりに楽しそうな構成、らしい。
ただこのシリーズ、各コラムの担当ライターの質の落差が激しいんだよなあ。ちゃんとわかってる人はいい文章書くんだけど、最悪なのが自分の思い出語りとかバカネタトークグダグダ繰り広げて、結局対象については通り一遍の事しか書かねえヤツ。
で、それが面白ければまだ許すんだけど、たいがいそういう原稿ってクソつまらんのだよまたこれが。要するに薄目のネタ混ぜてオタ臭を散らそうとしてるんだろうけど、そういうのって会話の端々にムヤミと『ゲッツ』とか『へぇー』とかゆって、『俺ってネアカの面白にんげん〜♪』とか言ってる中学生みたいですげえウザってえんだが。
なんつうか徹してくれ。
とりあえず如月さん鏡さん陽ノ下さん水無月さん神条さん河合さんがそういうライターに食われてねえことを祈るぞ。
http://www.sanspo.com/sokuho/1229sokuho043.html(サンスポ←HK-DMZ PLUS)
昨日のネタが文字通りシャレになってませんでした、というかジャストタイミングすぎ。
心からご冥福をお祈りいたします。御遺族関係者の皆様方、他意はございませんのでどうか平にご容赦を。
不謹慎ネタは気をつけてたつもりだったんだがなあ。ああ、自戒自戒。
コメント(0) 番組もオーラスに向かう仮面ライダーファイズの最後の商品は、何とびっくりのふさふさソフビ。
お題は主人公の怪人態という前代未聞のアイテムだが、バンダイのオルフェノクソフビの最終商品だけあって完成度極めて高し。
このキャラクター最大の特徴である全身のイガイガの表現は700円玩具としてはほぼ限界に近いと思われるシャープなモールド。愛らしいと評判の尻尾の毛感も充分。
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仮面ライダー剣(ブレイド)が情報解禁であのパチモノメンコみたいな造りモノのスチルがそちらこちらで。
あれ単にモチーフのトランプマークデザインだと思ってたらヘラクレスオオツノカブトムシのデザインだそうで。正面から見ると相当にアレだけど斜め前あたりからみるとそれなりにカッコいいかも。いずれにしろ動かないと何とも言えないが。
いやデザインよりも何よりも、古代から蘇った超常能力を持つ種族に対抗して作られた強化服戦士で、武器は倒した敵を封印した53枚のカードっつう、なんちゅうか平成ライダーのネタを全部放り込んだみたいなストーリー設定が何か生暖かい情念を呼び起こすことよ。
残りエピソードあと3つてあたりに乾うぉぉぉ木場うわぁぁぁストップモーション最終回への不安が毎週毎週高まっているが、それはそれとして今回の『村上社長!恐怖の正体!』のキモはやぱし、正しい悪の幹部の死に様をまっとうした薔薇社長であろう。
欲を言えば「スマートブレイン社ばんざーいーーーーー!」どかーん!が欲しかったところ。
しかしやっぱアレはグラスホッパーorローカストオルフェノクなんだろうか。
温情ある処遇が作品世界的にも視聴者へのメッセージ的にも許されない雰囲気になってきた黒美少女様の明日はどっちだ。
個人的には全てを許したナージャの手を握って高笑いしながら諸共滅びようとするも、自分だけ炎の中に落下・狂笑しながら消えていくようなエンド希望。
テレビの前の幼なっ娘さんの心に深い疵を残すのが、彼女に天から与えられた使命と主張してえ。
目指せ20年後くらいの『懐かしのアニメ名場面』特番の常連入り。
つうてもヒッキー率が高くなるんで薄目&ユル目の更新になるってだけですが。
きっと新年はルーンミッドガッツ王国で迎えます。ええ。
誰かお年玉に木琴マフラー下さい。
フランス書院ロリ物専任作家な方の今回の新作は、純粋培養お嬢様vs純粋培養でないお嬢様百合ん百合んから始まって、ショタ&兄コンボにつなぐというアキバ=有明トレンド全部入りな眩暈クラクラの一冊。
特に当初総受かと思われた純粋培養お嬢様(語尾がですのよ言葉)が最終的に攻めに転換するあたり、投入する市場のツボの突き方がよくわかってるよなあ。
突かれるツボのある方は脳内姫始めの素材としてぜひ。
つーわけでここ一週間ばかり、オタク昔話&北へサイト化してたりするがひょっとするともうすぐオレは死にますか(根拠なし)。
ということで新作SSー。今回は京子さんモノ。よろしければ見てやって下さい。
中身がアニメ絵ガンダムだとかインストに狂四郎の新作マンガが載ってたりとか商品仕様は割とソソられるんだけど、多分買わない。いや箱持ち帰りがめんどくせえちゅうコンジョ無しな理由ですが。
しかしこんなんが出るてことはやっぱり今のガノタの中核にはガンプラ、つかストリームベース直撃世代てのが確実におるのだな、という実感。
オレらとは言えば、そのあたりは何か気に入らないモンがあると『XXはもう終わり』ってことにしちまうクソオタ真っ盛りの時分で、アニメックとか小脇に抱えてブングル見ちゃソーカントク終わらせてマクロス見ちゃスタジオぬえ終わらせてレインボーマン見ちゃ日本のアニメ終わらせてたりしたわけで、当然MSVのプラモが一つ出るたびにバンダイ終わらせてたわけさ。
で、そういう連中だからパーフェクトのプラモ出た時ゃ100回くらいバンダイ終わらせてたんだけど、どういうわけか皆買ってるんだ。プラモ。
話のタネにとかパーツ取り用に、とか理由つけて。でも箱開けて見るときっちり仮組みの跡があったりな。ああ、オレも144と100、買ったさ。
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久々に覗いたニフのメールボックス(TTYの方ね)の方に何か着信。
珍しいなー、と思って開いてみると『入会XX周年おめでとうメール』なんちゅーもんが。
そんなになるんかー、ちゅう感慨と共に、要はこれって道を踏み外した年月を数えられてるようなもんだよね、つう寂寞感に包まれておりまするする。
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http://shop.frontierworks.jp/detail.asp?merchcd=KOLA-59(アニメイトTV 通販)
まだ(例によって)公式には出ておりませんが2004年1月21日発売てことで。
ようやく北へ北へランランランランがフルコーラス聞けるようになるので、ファン及びアレソング愛好家は要チェック。
そっちマニアにはギャルゲー歌とは思えないダウナー楽曲の『悲しい*』(スオミさんイメージソング)もオススメだ。
(追記)正式タイトルは『北へ。〜Diamond Dust〜 Memorial Songs』(KME)になった模様
http://dgm.hmc6.net/
リファより拾い。
名前の通りデパートの屋上や駄菓子屋の店先にあるコイン式のゲーム機の資料を集成なさっているサイト。
扱われているのはゲーム機、つってもいわゆるビデオゲームじゃなくて、10円入れて遊ぶスロットマシンとか上から落としたコインを迷路をくぐらせて下まで通す、みたいな機械式の遊具である。
ピンと来ない方もいらっしゃるかと思うが、おそらく写真を見れば『ああ』と思われるはずだ。必ず遊んだこと、見たことがあるはずなんだけど記憶には残らない。
そして、ふ、とある日思い出してみるといつの間にか消えている、そんなマシンたちだ。
アーケードゲームなんかは熱心なコレクターもいるし、カルチャーとして取り上げられることも多いんだけど、こういう真の駄菓子屋系の文化っていうのは集成されることもほぼなく資料的にも貴重。機械本体だけじゃなくてコインセレクターまでチェックしてるあたりは脱帽である。
リンク集も充実でオススメ。
世の中には想像を絶する事というのがいっぱいあるんだなあ、という感慨が。
あんまり他人の不幸の蜜は好みじゃないんだけど、1億円したのにまともに工事が完了してないうちに引き渡された家とか5LDKで設計してたのに完成したら2LDKになってしましたとかいう話になると、あまりに突拍子がない、というか想像の外にありすぎて何だかSFでも見ているような気分になってくる。
つか、番組そのものがもうそういうコンセプトなんだよね。被害者の方々におかれては笑いごっちゃない深刻な事態であるはずなのにノリは明らかに見世物小屋。
ゲストや視聴者にまあ怖いと言わせるのが第一義。
どんなに義憤してるようにみえても結局心霊番組とおんなじカテゴリなのよな。当事者に取っちゃ人生最大の禍根が腕が1本多い写真とかと同じくらいのステータスってことすか。やっぱすげえなテレビって。
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『デパや』ではなくて『デパおく』。要するに昔懐かしいデパート屋上遊具の食玩で、リリースしたのは希代の怪玩具メーカーメガハウス。
いやもうこのシリーズ独自路線過ぎてさすがにちょっと付いていけなくなってる訳で、今回もスルー、とか思ってたんだけどラインナップにどうしても欲しいのがひとつだけ。
てなとこで迷った挙句とりあえずサンプルとして一つ買ったらその欲しかった一つが大当たり。いやー今年はツいてるね!(もう終わりです)。
というわけで出たのがこれ、『ドライビングゲーム』。
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どんなものか、つーとまず基本的なシステムは道路を描いたロールの上に、ハンドルに連動して左右に動くブームがくっついた自動車の模型が乗っかっていて、コインを入れるとこのロールが一定時間(1分くらい)回転する。
この道路のセンターラインあたりに接点が走っていて、その上をうまく車が通過すると走行距離が加算される。そうやって制限時間内に札幌→福岡をどこまで走れるかを競う、という、いってみればアウトラン2の遠いご先祖様、人類で言えばトガリネズミにあたるゲームだと思ってもらえればいいかと。
いやーうまく走れると、機械式ベルがぢきぢんぢんぢきぢんぢんていう実に味のある音を立てて気持ちいいんだコレが。飽きずに小遣い浪費したものよ。
で、思い起こすとアニメより何よりも、こっちにハマったんが早いわけで、実はそういう意味で俺的ダメ人生の原点。
コレにハマらなんだらきっと今頃・・・・やっぱりどっかで同じ道に来てたんだろうなー。そーいう者として人生の終わりへの坂を転げ落ちてる身としては、いろいろと感慨やら感傷やらが浮かんでくる、そういう品物なのであった。
この目で見るまでまたネタじゃねえのかと思っていたまさかの公式ファンブック。
いやほら、何かオレも含めた読者の9割くらいが『このネタの面白さがわかるのってオレくらいだよなー』とか思ってそうだし。
構成はキャラ紹介、用語研究、作者ロングインタビュー&どこで繋がってるんだかよくわかんない有名人お話聞き、というサンデー系ファンブックとしては意外とプレーン。
ただし扱ってるモノがモノだけにかなりの屈折っぷり。
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今日の日曜朝東映黒マンガまつりはこの一言で全部語れてしまうのがすごいブラ。仲代先生とローズマリーさん直接対決希望。
で、ファイズだけどサイドバッシャー&ジェットスライガーの年末商戦向けアピール映像ってやっぱりああしかならんよなあ。
いやー出た時からこのナマミ相手に重火器ちゅーたいがいなドヒキョー感をどうやって払拭して使っていくのかと思っていたら、やっぱり払拭できなかったみたいだからなあ。
でも(ちょっと合成粗いけど)カッコいいから許す。
というかファイズはイケメン君よりもダメ人間比べドラマよりもバトルであると言い切り。
今週も草加と社長の同時変身ガンドロー合戦とか、カイザをサイドバッシャーの(バイク側じゃなくて!)舟側に乗っけてのダブルライダー突貫とかこれだよこれ的な画がテンコ盛り。この部分はもう平成ライダーベストに推してえ。
テーマとかストーリーとかアクターとかそっちの面での評価が取りざたされがちなファイズだけど、キャラクターをカッコ良く見せる、っていうヒーローモノ本来の節の部分てのももうちょっと見られてもいいと思うんだけど、どんなもんだろう。
ところでやっぱりシフトとしては、照夫の中の人=オーガで木場=サイガかなあ。社長変身も果たしたし、最後にけーたろに何とか一花欲しいところ。最終回でデルタとか着て活躍・・・しないんだろうなやぱし・・。まあけーたろーだもんなあ。
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何の前情報もなくテレビをつけたら何やら異様に輝度の高いバラエティをやってたもんで、ちょっとだけ見てたら例の結婚披露宴で。
まあ幸せそうなお2人の目には虹色とか薔薇色とかのドラッギーなヴィジョンがお見えになっていたんだろうけど、こちとらの脳内には『私にはもう神様が見えない』という森雪@宇宙戦艦ヤマトの名台詞が朗々と響き渡った事であるよ。
いやさー、結婚そのものはめでたいと思うしお幸せにーとも思うんだけどさあ、日本全国に向けて発射される電波上に乗っけていいのかよう、というか年末のかきいれ時にコレをやらざるを得ない地上波テレビの状況に思いを馳せると色々となあ。
ああ、ナンシー関がこの世の人でないのが実に惜しいよなあ。きっと天国で地団駄踏んでるんだろうなー。雲踏み破るくらいに。
どっかの局の裏番組で、イタコに降ろして版画彫ってもらうとかすりゃあよかったのにねえ。
ほんとは19日なんでちょい遅くなりましたがー。
エロ妹誕生祭たけなわの今日この頃ですが、Webの片隅でささやかにお祝いさせていただきます。
と、書いてもわかっていただける方ももうそんなにいらっしゃらないんだろうなあ。なんせもう7年前のゲームだしなあ。『エターナルメロディ』。
というわけでわかっていただける人はトマトかブラッディオレンジジュースで乾杯、てことでー。
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最近『恋』という漢字が邪神クトゥルーに見えてしかたありません。
オレが疲れてるだけですかそうですか。
あんなやつらみんなルルイエに沈んじゃえばいいんだ(何があったオレ)。 コメント(0)
月に向かっておしおきする、ご存知変身少女のカードダスで2003年末リリースてことは当然、土曜朝のエロースこと実写版である。
基本的な仕様はTCG要素無しのプレーンなカードダス。特殊カードはシールカードで、これは、はがすと別売のセーラームーンギアテレティアに張って遊べるようになっていて、また、今月発売のレジで使えるバーコードもついている。このあたり、モノとしてはライダー系カードのノウハウが生かされている。
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アメリカの日本ゲーム通販サイトにおける『北へ。〜Diamond Dust〜』の関連商品。
一応ゲーム内に出てくる(本当)ボンバーマンは百万歩くらい譲って許すとして、ララ・クラフトさんはなんぼなんでも違うだろうがよう外人。
いや洋ゲー疎いんでよくわからないんだけど、ひょっとして最新作はララさんが魚屋の看板娘だったり自然気胸で入院してて、見舞いに行くと『お兄ちゃん』って言ってくれたりするのかもしれないが。
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http://www.nikkei.co.jp/newpro/news/20031216e002y76416.html(日経←各所)
それはやっぱりDVDを見ながらカップラーメンを使えという事ですか。ちゃんと人肌まで冷まさないとエラい事になるらしいので要注意だ。
というわけで、『D・V・D! D・V・D!』←お約束(って何の)
しかし『麺の調理方法解説』て戦隊ロボの合体ボックス同梱のビデオみたいではある。チバレイ可愛かったね(遠い目)。
でもグラドルてことはひょっとすると伝説のアーケード基板用コントロールボックス用の組立説明ビデオみたいなブツなってたりするんじゃないのか。
いや未見なんだけど、何でもどっかの木陰でビキニ姿のキューティ鈴木が張り付いた笑みで黙々とゲームをプレイするという、それはそれはシュールかつアレオーラダダ漏れ物件だったそうな。あー書いてたらすげえ見たくなってきたぞ。
そういう故事来歴(違う)に負けぬようにサイパンの海岸あたりでお湯沸かすところとかやってほしいところである。何か絵面的にものすごくうっとおしそうだけどな。
新作SSアップした関係で久々に文庫のメンテしたんだけど、ウチのSSページて完全に世間の萌え主流からとっ外れてるよなあ。やぱしオタサイトとしては葉鍵系列の一本も置いておくべきなんであろうかとちょっとだけ悩んだぞ。
てゆーかもう実言うと最近の萌え主流ていうのがもはやよくわからなくなりつつあって。やぱし今の時代は、妹sと薔薇様sあたりが書けないとオタメジャーデビューは難しいのであろうか。
あー、キラカガとかキラフレとかもないとダメっすかやはり。キラアスは勘弁してください(何を)。
というわけで思い切り私信ですが、来年のPCE10周年には何かやらないんでしょうか>関係者様
http://www.hatena.ne.jp/1071547200(人力検索はてな)
> 「痒さ」って、具体的に数値であらわす単位みたいなものってありますか?
>もしあればどうやって測定するのでしょう?
ネタ質問で終わるかと思ったらほんとにありやがりますか。
まあ確かにアトピー持ち(実はオレもその気があり)なんかの方々にとっては『痒み』てのはネタとかシャレですまない事態なわけで、医学的な研究があるのは当然ていえば当然ではあるんだけど。
それはそれとして、こういう話を聞くと、やはりネット者として脳裏に上ってくるのは20世紀末のネット界を震撼させたハナゲ事件であるわけで。あっちの単位がハナゲだとすればこっちはやはり1ムシササレとかであろうか。個人的には1ヒヤケカワというのを推したいがどうだろうか。
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見てなかったんだけど、3時間スペシャルだから由美かおるの入浴シーンが3倍増になってたとかそういうことなかったんだろうか。
しかしどうせだったら『水戸黄門外伝 かげろう忍法帖』の続編とかやってくんないかなあ。あの日本時代劇史に残る、というか関係者的には絶対に残したくなさそうな世紀の怪時代劇。
バズーカ砲ぶっぱなすせんだみつおとかモーフィングする由美かおるとかまた見たいぞ。あと和装がとんでもなく似合ってなかった羽田絵里香とか。
梅澤先生漫画。
しかしソードブレイカーといい、正直こういうエッジの切り立った描線の人にいいヒト系ファンタジーは向かねえと思うんだがなあ。
何というか、全身ピアスだらけのストリートな若者にファミレスでオムライスつつきながら、将来の夢は花屋さんとか聞かされてるみたいな妙な居心地の悪さと申しましょうか、そのへんが個人的にはいまひとつ。。
いやそれはそれで悪いことはないんだけど、そういう事を抜きにしてもあんまし長続きしなさそうになネタなような気がするんだけど、どんな勝算があるんだろうか。つか、何をどうやっても主人公がダメージくらいまくりてギミックだと話すげー作り難くないか。元々ストーリー構成が割とナニな人なのにこんな小難しいこと始めちゃって大丈夫なんだろうか。
そのへんもひっくるめてとりあえずまあ来週読んでから、てとこかな。
絶対ずーーーっと前から知ってて、ジョージとドナルドの立場がヤバくなりそうなタイミングでとっ捕まえたよね。これで純ちゃんもちょっと安心だね!
しかしまあよくここまで臆面もなくミエミエのプロット採用できるもんだよなあ。かの大国にしてコレでは。シナリオライター不足てのはやぱしどこでも深刻と見えますなあ。
備品を意味もなく壊すと社長といえどクビになります、というスマートブレイン社の就業規則が今週〜来週のファイズのテーマであろうか。
それはともかく、たぶん番組中最強のヤギ社長とか、アクセルフォームクリムゾンスマッシュとか、キれた不動明状態の木場くんとかもうテンションハイになりまくり。
イキオイ余ってあのまま南きゅんがオルフェ再生するんじゃねえかとか思ったんだけど、さすがにソレはなかったようで。年末年始でも放映切れずにメートル上がりっぱで突っ走ってくれそうなのが嬉しいところ。
しかし花形社長の中さん、改めてみるとやぱしタッパあるよなあ。ホース泉っち(171cm)より頭2つ分くらいでけえぞ。鋭い眼光とあいまって、悪の黒幕兼最強怪人の人間体って役どころが説得力フルアクセルだ。
気力転身で斎藤由貴と南野陽子を囲ってたキャリアはダテじゃねえよなあ。
『ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS』なんぞを見てくる。
詳しいことはそのうちレビューで書くかと思うけど、ほんとに3大怪獣出ずっぱりバトル映画。とにかく怪獣がカッコよく戦ってる映画が見てえ、つー人にはかなりオススメだけど、人間ドラマとかハードでCOOOLなエスエフとか求める人はやめといたほうがいいかも。
オレ的にはもう冒頭の雪の中に悄然と翼を休める親モスラ、て画だけでもうヤられちゃったんだけどな。理屈じゃなくてこーいう画を撮る心意気だよ心意気。うん。
で、問題はもう一方の『ハム太郎』なあ。
いや、『つまんない』んだったら寝てればすむんだけど何かすげーイラついてさあ。
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最近『北へ。』なぞをやってたせいか、うたた寝してたら以前ちょっとだけ住んでた札幌の夢なんぞを。
で、その内容がまたよりによってメイド喫茶を探してススキノ近辺をウロツキ回るつーアレなもの。札幌に3軒目ができる、なんてニュースをあちこちで読んでたてこともあるんだろうなー。
ちなみに探し回って狸小路を抜けたらなぜか那覇の国際通りだったあたりがいかにも夢っぽくてお徳(何が)。
それはともかく、仙台スルーするよなー、メイド。いちお100万都市なんだがなあ。やはり日本3大ブ○の産地て風聞が効いてて、労働力の供給に問題ありと判断されてるのかなあ。でもソッチ方面の朋友都市、名古屋にはあるんだよなあ。
ここはひとつ商工会議所あたりで、観光資源とハイブリッドなメイド牛タン屋とかやってみるというのはどうだろう。夢メッセの即売会の打ち上げのプチ成金とかに受けそうだけどなー。
ちゅーことで、記念、てわけではないですが『Private Memories』の方も公開直後から、かなり見た目とか項目がイジり倒されてるんで、もしよろしければ見てやってくだせえ。
掲示板でご指摘いただきましたがでろーんでろでろはテクモでしたねー。すんませんでした。昨日の話の上下の繋がりからするとカッコ悪いったらありゃしないよなあ。とほほ。
いやー、どうもオレ内で変ゲー=デコちゅーようにニューロンが直結してた模様。世の中にはエコールだってビック東海だってケムコだってD3パブリッシャーだってあるのにねえ(かなり失礼)。
いやまったく面目ないこってした。以後よりいっそう注意しますです。
http://www.sonicteam.com/puyofever/index.html(公式)
もうアルルたんもサキュバスたんも半魚人もまんじゅうもないソニチ製のぷよぷよ。
来年早々各種コンシューマリリースにさきがけてアーケードで稼動中。
基本ルールはいつものグミ状物質消滅アクションパズル。今回の新ルールは大きく分けて二つで、まずいくつかのぷよが融合した形の特殊ぷよが降ってくること。これは回転できないがボタンでカラーチェンジ可能。そしてもうひとつがタイトルロールにある『フィーバーモード』である。
これは連鎖することで蓄積していく 『フィーバーゲージ』がMAXになると、自フィールドに、連鎖しやすくあらかじめ積まれたぷよがごんごん降ってくる、という名前といい内容といい、まるでパチンコ屋さんに連れられて行ーちゃーった♪な運命を予言していたかのようなフィーチャー。
パズラーの方ならここまで聞いてだいたいおわかりになるかと思うが、大連鎖すると(されると)どエラいコンボが発生しかねないシステムで、一発逆転を狙うかチビチビイヤガラセしつつ相手の連鎖を止めるか、つーあたりの駆け引きが今まで以上にキモになるんではないかと。
まあこちとら4連鎖がやっとのシオシオなぷよらーなので2桁連鎖当然のツワモノの方々には、また別のご意見もあるんでは、とは思うけど。
というゲーム概要はいいとして、個人的に大変気になったのが上で書いた『特殊ぷよ』でコレのグラフィックがなんか妙に粘液度が高いこと。
なんつーか、『ぷよぷよ』じゃなくて『ねとねと』だろーこれとか思えてきちゃって、どうも生理的にいまひとつ。
なんとなくありし日の『でろーんでろでろ』とか思い起こさせる質感だと思った。・・・そういやデコって確か(不吉な連想以下自粛)。
経緯説明(氷川竜介のホームページ)
サイト持ちとしての自戒を込めて。
ネットにいっぺん乗せちゃった情報てのは、たとえ削除したとしてもどこでミラーされてるか、あるいはどこのスレにコピペされてるかなんてのはもうわかんないし、しかもその情報が元のソレと完全に同じ形で伝わっていってるとは限らないわけで、たとえ自分オリジナルのブツだったとしても、サーバに送っちゃった時点で、もう自分の制御下にはないんだ、とキモに百万篇も銘じておくべきだと思う。
いやもーホントのところ、毎日ネズミにロケット花火くくりつけて放ってるようなココロモチで更新しております。
見てる方々がそれでウケてくれるのがこちらの喜びではあるんだけど、それがどっかに飛び火して炎上しやしないか、とかネズミが悪い病気をどっかで流行らせちゃおらんか、とそれなりにヒヤヒヤ。
もちろん5000とか1万オーバーのサイトのWebMasterの方々のプレッシャーに比べたらXBOXに対するワンダースワンくらいのもんなんだろーけどなあ。
http://www.hatena.ne.jp/1071049894
>今、遊んでないPS2のゲームがありましたら、貸してもらえませんでしょうか・・・?
http://www.hatena.ne.jp/1071049665
>風俗にはまってしまって8年くらい経つのですが、借金が500万程出来てしまいました。
>それでもやめられそうにないのですが、この地獄から抜け出す方法はないのでしょうか?
>(30歳サラリーマン)
(´・ω・`)<・・・・
個人的にはどっちも味噌汁で百ぺんぐらい顔洗って回線切って(中略)出直せと、胸倉ひっつかんでガタガタいわせつつ小一時間問い詰めたいところ。特に30歳サラリーマン。
ああ、やさしいよなあはてな民。
マリオ、ロウ人形に(ロイター)
ハリウッドって言うから一瞬、ちゅーか絶対こっち(シネマネビュラ)かと思ってアメリカの懐の深さにちょっと驚嘆したんだが。
しかし、ハリウッドなんちゅうアメリカン文化ナショナリズムの発信地に本邦産のコンテンツ由来の物件が飾られる、てのはやはりちょっと感慨深いもんがある。
これをこっちカルチャーの進出パワーの勝利、とみるかあっちカルチャーの同化吸収パワーの凱歌、と見るかは考えどこではあるけれど。
しかしこのデンだとスト2ががんばって向こうで認知されて、そのイキオイでキャプテンサワダのロウ人形がハリウッドに飾られたりすることがないとはいえなくなってきたよなあ。カミカゼー。
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今日近在のバイパスをふらふら流してると、なにやら見慣れない車。
?と思ってよくよく見ると・・・これランボルギーニ・カウンタックやん。
いやーある世代人にはもうスーパーカーの位で言うと大将なイタリアンカーを、21世紀に入った東北で拝めるたあ思わなんだぞ。
今見るとカウンタックってつくづくすげえ、物理的にも精神的にもトンガったデザインだよなあ。全然古びない、っていうか自動車の歴史からは完全にとっ外れた、『カウンタック』ってカテゴリの別の機械な感じ。
見てるとほしくなるよなあ。どこのシートにも乗りてえとは絶対に思わないけど
そしてまた、ソレをこの東北で乗ってるてのも男気溢れる話である。履かせられるスタッドレスなんかないだろうし、そもそも10cm積雪したらそこで動けなくなるぞコレ。冬いっぱい寝せとかなきゃいかん車を持つ、なんて道楽、やってみたいもんである。
しかしこのオーナー、冬用にウニモグとか持ってたらどうしよう。
そういやそうだ
忘れてたなあ、『酒天ドージ』なんて。掲示板の情報どもでした。
タイトルだけでどんなマンガだったか全然覚えてないけど、きっとデストロイなマンガだったんだろうなー
つーかこの人かくマンガ、もう、過ぎし方行く方全部デストロイなような気がするぞ。今回のがまたアレになって、ジャンプをクビになって卒業なさっても、ぜひデストロイな実用入門マンガとかで食いつないでいただきたいものである。
『マンガでわかるデストロイな青色申告』とか、『マンガで覚えるデストロイな日本史重要キーワード』とか。
ぼそぼそ書き溜めてた『北へ。〜Dimond Dust〜』の考察テキストをPrivate Memoriesちゅー形でまとめてみました。
完成形まではもうちとかかりますがよろしければ見てやって下さい。
あー容量の関係で別サーバっす。
いやージャンプ来週号から梅澤春人先生新連載。
今回は悪魔が主人公だそうで。先生のこれまでの作品とはまったく違った方向性の作品になりそうである。どのくらい違うかというとたぶん360度ぐらい。
はたして前作、『ソード−ブレイカー』を越えるデストロイでガッデムな作品になるかどうか、期待とカツモクをして待ちたいところである。
『人間として生きたい』と言っていた少女は結局『人間として死ねた』のだろうか。
などと思いつつ、テレ朝公式見てたら来週のサブタイがいよいよ『王の目覚め』ときたもんである。
馬の人なのか狼の人なのか、それともやぱしあのお子様なのか。ジャンクションに出てきた315のヒトと000のヒトが単なるサービスカットなのか、それともやっぱり帝王様はあのカッコなのか、と色々と興味と期待はつきないところ。
・・・でも今年こそとは思いつつ、木場『うわーーーっ!』巧『うぉぉぉぉぉ!』ストップモーションでエンドマークて心配が払拭できないのが困りモノだよなあ。
信じていーんだよね?
来週公開の、『ゴジラ×モスラ×メカゴジラ』の超全集がもう出てて、パラパラめくったらラスまで完全ネタバレ本でかなりびっくり。
で、ストーリー(結局)読む。・・・・あー前作で一番トンデモだった設定を最大限に生かしてどうしますか。
まあ、モスラて時点でファンタジー方向に振られるのはわかってたんだけど、それにしても前作の硬質な雰囲気が好きだった身としてはかなり心配。
まあ、怪獣バトルがカッコよさげなんでそういう意味では期待は大きくなったんだけどな。
ところで、ゴジラにやられる怪獣死体にカメーバが選ばれたのが、某氏のゴジラ対某大亀怪獣ブチ上げに対する意趣返しだってウワサはほんとなのかなあ。
気持ちはわからんではないがなんかオトナゲねーよなー。
玩具屋の店先に紅白ふさふさじじいが出没する季節になり、今年も恐竜ロボやら携帯電話マンやらのヒーローたち、が不良在庫化瀬戸際バトルを繰り広げてるわけだが、テロに屈しない某リアルヒーローごっこ国家において、一味違ったクリスマス商戦向けアイテムがリリースされるらしい。
それが、おしゃべりブッシュ人形トップガンバージョンである。去年の秋に大人気になった、TalkingPresident社製のドールのコス替えとのこと。
誰がどういう目的で購入するのか本気でわからないのだが、やはりかの国の聖誕祭では『わあパパ素敵な大統領をありがとう。僕も早く大きくなって、ステイツに逆らうヤツらをバンバンぶっ殺すね!』『よーしトニーはいい子だなあ。ハッハッハ』などという心温まる会話がなされているのだろうか。
まあ他のラインナップがネオコンまっしぐらて人選なとこから見ても、ネタグッズ(だと思いたい)なんだろうけど、こういうモノを平然と出せてしまうアメリカってよくわかんないところの懐が深い、というかポケットの底が抜けてるちゅーか。
しかしなあ、大統領はまだわかるとしておしゃべりラムズフェルドて部屋にあって楽しいもんなのか。全部セットでどこぞの純ちゃんあたりに贈ったら涙を流して喜んでくれそうな気もするが。
親の知人のお年よりのヒトが、九州旅行にから帰ってきて言ったそーな。
長崎の『カボス天国』に行ったけど、カボスが全然なかった。
・・・行く前に誰か教えてやれよ。そういうことは。
http://www.hatena.ne.jp/1070516994(人力検索はてな)
質問者の最後の最後でのコワレっぷりが大変なことに。
縦読み・・・じゃないよなあ・・・。
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『個人の氏名、住所、電話番号は、一般に公開されている情報で、個人の保護に値する利益を損なうもの』とはみなされないらしいぞ。(日本テレマーケティング協会 倫理ガイドライン 3項の(4)参照)
カゼでえらい状態のときにかかってきた電話に出たら、先物取引のしつっこい勧誘で、対応してたらいきなり熱が1度くらい上がって、結局1日寝るハメになったんだけど、そういう事でも世の中のキマリ的にはぜんぜんモウマンタイちゅうことで。
とりあえず、この協会所属企業の全社員の住所氏名電話番号今すぐサイト上で晒して欲しいもんである。倫理的に保護しなくてもいいんでしょー?
ネタ元:http://slashdot.jp/article.pl?sid=03/12/04/0657205&topic=57&mode=nested&threshold=-1(スラッシュドット)。
例の日テレヤラセ事件な。いやーこれ聞いてテレビって、もうほんっっとにグズグズなんだなあ、と思ったぞ。
いやね、別にヤラせの100や200で今さら驚きゃしないさ。ましてやエビが一匹取れたか取れないかで世界情勢が風雲急を告げるわけじゃないし、人が死ぬわけじゃないし、クラナドの発売日が前倒しされるわけじゃないし、そんなどうだっていいニュースに多少の誇張があったって別にかまやしないと思う。
だが、そんなことより深刻な問題は、そこで何で『ヤラセ』ちゅー発想しか出てこないのか、という一点である。
そもそも『幻のイセエビ』(実際はそうでもなかったらしいが)て触れ込みで番組企画を立ててるんだから、そこで網にかからなかったらかからなかったで、それをネタにできるやん。
『イセエビ漁の達人と幻のエビの一騎打ち』みたいな盛り上りにして、それで『幻』という言葉にもさらにハクを付け、続きはこのあと!みたいな展開にしちゃえば、一石二鳥だと思うんだが。
なんかもー、機転がきかない事おびただしいというか。
なんつうのか、クリエイテビティとかダイナミズムとか、そういうモンをどっかに置いて来ちまったメディアにゃ何の価値もないと思う。
地上波デジタル・多チャンネルとか実に楽しそうにはしゃいでるみたいだけど、まずコンテンツ力そのものをどうにかしないと、地上波テレビの先はほんとうに長くない、と思うぞ。
アマツ@ラグナロクに行ったけどダンジョンの入り口がまだ見つけられなくて泣きながら延々カッパ殴ってたり、仙台駅前のデパートにかかってる『箱館ラーメン おじさん』って垂れ幕は、実は『箱館ラーメン あじさい』だったと今日始めて気付いたり、と、それなりに多忙、なはず。
http://www.kyoto-np.co.jp/kp/topics/2003dec/01/K20031201MKB2Z100000027.html(京都新聞)
『エヴァに影響されて殺人』て、なあ。古今の殺人の動機としては最大級にキテレツなソレであろうかと思われる。まあ鉄ガール2を現金正価で買っちまった、とかなら殺意の100や200喚起されても不思議ではないと思うが。
「進化の最終結論は滅亡」てのはイロウルの話だっけ。まあどんな元ネタでも物事を色々思索してみるのはいい事だと思うが、そっからエコテロな話にひっくり返っちゃったのは何で。そもそもエヴァンゲリオンって『地球を壊そうが何をしようが、人は種として生き残らなきゃいけない』てアニメだったはずだぞ。
ひょっとして意地悪オタに、『地球少女アルジュナ』のビデオにエヴァンゲリオンてラベル貼ったのとか渡されてたんじゃないのか。
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