明日あなたは、淋しいかしら。そんなことない、私たち〜
だからーーねえ、おやすみーアームロー。 プライベートが色々ナニな今日この頃ですが、とりあえず鞠絵が表紙になるまでは生きていたいと思う所存です。
つーわけで、新しい号をめくってるとフーリガンPS2移植とかパンドラの夢DC移植とか君望とか水夏とかロマ剣とか周回遅れの電撃姫みてえな事になってるのはさすがにいかがなものか感が胸に去来する。
もういわゆる鬼畜系ととりあえずヤる系以外のエロゲーって完全にコンシューマ行きのライフサイクルができちゃってるんだなあ。今月号に載ってる『あいかぎ』なんか、来年の今ごろ、PS2かXBox(まだ売ってれば)に来そうだもんなあ。まあそれでクオリティのいいものができるなら、まあユーザとしちゃ幸せなんだけどな。
しかし、期待の新作でPS2よりDCのタイトル数が多いってのもここでしか見られない情景ではあるよなあ。何がステキってSimple1500から『ふれあい』と『ただいまっ!』と『夏色セレブレーション』だけDCに持ってくるD3パブリッシャーの身も蓋もないマーケだろうか。 とりあえず『RoomMate 麻美』の鼻血ブーシステムに大期待だ。
明日ふたりは血みどろで、風に風に風にまーうーーー
http://www.yk.rim.or.jp/~hmatsu/office/url.htmlで、ウチ(だ☆めーづ)の現行URLを占ってみた。
このURLの総合的な吉凶は以下の通りです。浪費の意味があり凶です。才能に恵まれながらも、浪費癖のために経済面で不遇となります。あうううううう(吐血)
こくら雅史氏描き下ろしキャラ絵がウリの今更感バリバリタイピングソフト。とりあえず途中までプレイ。
内容は、ときメモキャラ絵付きのタイピングソフトだが、単語の脈絡のなさがいっそシュール。詩織相手に『あなたにそんなことを言われる筋合いは無い』とか打つと本編のあんな思い出こんな思い出がよぎって素敵である。 システム的には本編の流れを踏襲していて、1ステージ1月で3年間36ステージタイピング。初期には詩織しか登場していないが時間経過(というか条件があるらしいのだが)で他の娘が登場、タイピングの成功率で好感度上下。
で、これタイピングの難易度が好感度比例な上、デフォルトが好感度普通なもんだから最初に登場する詩織あたりは1年目の冬あたりで地獄のような難易度になる罠。しかもこれオートセーブしかないんで、取り返しのつかない状況に陥ってもやり直せない罠。とりあえず適当にミスって調整の要アリか。 描き下ろしのキャラ絵はきれいだが、見てるとタイピングが間に合わないんで、そーいう意味ではタッチタイプが身につくかもだ。
で、オレ的には如月さん相手に『妄想』とか打てただけでオッケーである(何がだ)。
可動戦士のライン、要はアニメ設定再現トイというコンセプトのゼータガンダムのトイ。
一応完全変形を謳う。 MS形態のプロポーションは設定画ベースだが、バランス的にはダブルゼータのアイキャッチあたりが近いか。関節可動の範囲はそこそこ。設定的に回るべき部分と曲がるべき部分は全て曲がるがそれだけで、可動戦士みたいな『おおっ!』感は希薄。プロポーション的にはカッコいいが。
で、WLへの変形ギミックだが確かに『可動ギミック』は全部再現されててそれはそれで看板にイツワリはないが、ただ変形後のプロポーションがなあ、てかパッケージに一枚もサイドビューの写真が無いのはサギだろうそれ。
変形後のプロポーションははっきり言ってハイコンプリートモデル並なので過大な期待はせぬように。 とりあえずメガバズーカランチャーが付いてるのでよしとしよう。あの立体パズルみたいなPGやMGみたいに組み立てなくてすむしな。
3はすでにみずほ銀行の格付けの如く、どこまで安くなるかしか話題に上らなくなった一本だが、それはそれとして未だ依然として200本とか出荷されてるのはなぜ。
こんなに余り倒しているのに一体どこが仕入れているのだ。誰か真剣に教えてRainbow。
しかしGirlsSideの主題歌がB'zて。ヴァイスクロイツ崩れがあんなに出てるのにそりゃあねえだろう上月。どんなにコジャレたってアニメ絵ゲーはアニメ絵ゲーでしかないんだからそんなトコに金かけたってしょうがないだろ。 基本的にコナミって企画力や開発力はあると思うんだけど、こういう成金趣味はどうにかならんのか。今はいいけど、大ゴケするともうどこもコンテンツ引き取ってくれねえだろうなあ。
ときメモ2の人気投票上位5人(光、華澄、花桜梨、メイ、ほむら)のオリジナルビデオクリップ集で、『サーカスで会いましょう』のサブタイトルどおり野咲すみれをフィーチャーしたミニゲームの得点で見られるムービーが増えていくという趣向である。
ミニゲームは、火の輪くぐり、ジャグリング2種類、綱渡りでどのゲームも簡単操作と理不尽な難易度を誇る。 火の輪くぐりはR1ボタンを押しながら○、×、△ボタンを目押ししなくちゃいけないという操作系がそもそも無茶で、ジャグリングはボールを受ける手の判定が1フレーム分くらいしかなく、綱渡りはバランスが崩れたのを見てから操作すると絶対に間に合わないという素敵っぷりで、30分で投げた。30分遊んでやったのも感謝して欲しいくらいである。
これ何でわざわざこんな新人研修で作ったみたいなゲームをくっつけたのか謎まくりで、素直に低価格のDVDソフトとして出せばよかったんじゃないのか。プログラマー余ってるのか。 出数が少なかったのか、店頭からはけっこう消えてるようだが多分購入者のかなりの部分がリッピングすると思われるのですぐに中古屋いきだろーな。 ジャケ絵のコレクションだけならそれを待つのが吉。ちなみにTMPGEnc使用らしいぞ。
アジア製のパチもんじゃない、本家本元の怒首領蜂。 サイヴァリアとか式城とか斑鳩とかプレイしてたもんで、そういや弾って避けるもんだってゆーことを思い出すのに2クレジットほどかかった。
システム的にはプロギア継承の同乗ギャルで機体性能が変わるタイプで、そっち絵も中々可愛く、愚息の大往生も狙いか(をい)。
で、ゲーム自体は2の出来がよほど不本意だったのか、弾7割の背景3割というヤンチャぶりで、はっきり言って常人のプレイを拒否してます、つーか闘姫伝承くらい間口狭いのと違うか。でも怒首領蜂はこーじゃなくっちゃな。
でももうオレのプレイするゲームじゃねえと思ったがな。ここまで突き放してくれるとある意味清々しいよなー。さ、パニクリパネクルでもやろーっと。
http://www.micromouse.co.jp/wgame/hooligans.htm えーとまあ、誰かがやるかと思っていたネタのPCゲームである。
まあそりゃ、シャレにならん人たちってのはいるわけで怒るのはわかるが。 でもさあ、これ説明を読むだに『シンジケート』みたいなバカゲーなんじゃねえのか。
特に『ビールで統率』ってあたりでもう完全にフーリガンをコケにしてるわけで、少なくとも助長してるってこたーないような気がするんだが。いい趣味とはいいかねるけどな。
しかしヒラ坊エラそうになったよなあ。思わず『おーまえは教育者か』(By坪内地丹)とかツッコミたくなったよ。ゲームなんて低俗上等なメディアだと思うんだがなあ。
番組では井上敏樹節爆発の大変イイ性格をした仮面ライダーとして描かれてる牛ライダーのトイ。
トイは、モンスター・マグナギガとゾルダのアクションフィギュアのセットで、番組の設定どおりマグナギガのパーツをバラしてゾルダに持たせることができる。 他の2体と異なって、マグナギガは分解したパーツ全てがライダーに装着可能。
例のメガバズーカランチャーも再現可能である。
で、こいつデザインやギミックは結構なスグレモノなのだが全身のタテツケが妙に悪く、ライダーにパーツをしっかりハメる事ができない。その割には外れる必要の無いショルダーアーマーがボロボロ落ちたりして遊んでると妙にストレスがたまる。また、胸部ミサイルハッチの開閉ギミックも取っ手がついてないんで開きにくい。どうも細かいツメが足らない感じである。
このシリーズ、カニは無理っぽいが来月当たり登場予定らしい仮面ライダークールギン(を、あたりは出るんであろうか。これであとは龍騎のパワーアップ体出ておしまいかなあ。
しかしこれ、マグナギガの頭部をゾルダに装備させて並べるとバーチャロンフォースで、アファームドとVOXがコンビ組んでるみたいではある。絶対レスキューしないで負けるクチだよな。ゾルダ。
コメント(0)http://www.ezaki-glico.com/release/20020410/index.html 元祖卵型オマケ付きチョコ、キンダーサプライズの最新シリーズ。
日本の同興のブツと違って実にヨーロピアンテイストなチープトイが封入されているが、今回の目玉は何つーてもネットワーク対応という一点だろう。 いや別にチョコから電波が出るとかではなくて、チョコに封入されたパスコードを専用サイトで入力するとゲームが20分間遊べる、というなかなか面白そうな趣向。ショボそうだけどな。
まあ食玩もミニフィギュアの類はちとマンネリ気味なんで、こういう試みはこれから色々出てくるんだろうなあ。これ恐いのはネットゲーと連携してレア装備の入手パスコードの封入とかやらかされる事だろうなあ。
ただでさえネトゲにハマって運動不足になりがちなトコにもってきてチョコ箱買いなんぞした日には生活習慣病まっしぐらである。くわばらくわばら。 オンライン『はじるす』が遊べるとかいうフィーチャーにしたらオタク撲滅の陰謀として一級品になりそうな気がするぞ。
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1992年の最初のOVAから、先日公開されたWXIIIまでのパトレイバーの映像作品を集成した書籍。内容は基礎資料としてはまず十分なデキで、各話ごとに脚本や演出のイマイチな部分も含めてのコメントつきで、映像商品やペイTVでの再放送なんかを見る時の鑑賞ガイドには最適。
ここまで来たらゆうきまさみ版の資料も一括してほしい所だけども、まあ出どこが著作権にはシブチンの小学館じゃあ諦めるしかねーだろうなあ。 しかしこれ読んで改めて気づいたんだけど、実はもうパトレイバーの年代設定って過去になっちゃってるんだよなあ。
ほんとならもう脚の生えたブルドーザーがそのへんがっきょんがっきょん歩いてる頃なんだけど。そっちよりも『えすえふ』だと思ってた自律ロボの方が実用化が早いとはおもわなかかったよなあ。ほんの10年位前の話なのに。
看護ロイドも実用化されたし(←フラッシュバックした模様)。
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とりあえずここ。 いやあ、こんなに奥の深い世界だとは思わなかったなあ。
特に『黒猫褌』というソレ系を思わせる秀逸なネーミングのアイテムが素薔薇しすぎる。これを装着したネコミミ娘エロ画像キボンヌ。
もちろん、中を読むとわかるがこのサイト自体は『褌』という単語から連想する方面ではなく、あくまで褌自体を愛好するという立場をとっている、のだと思うがトップ絵とか更新情報とかがあからさまにソッチ向けを連想させるのがアンビバレンツなポイントであろうか。難しいところである。
ところでこのサイト、『利用者の声』が大変いい味なのでぜひ一読を。
ビバ2次元。
15分番組の1話を収録したブロックバスターDVD(950円)。いや、りぜるまいんもかなりアレだが、実写版くるみを見た後だと、サザエさんにも等しく思える。
いやさあ、このネタだったらもっとやりようがあったとも思うんだが、萌え系アニメの文脈を実写フィルムで忠実にトレースしてて、しかも演者の技量が相当にナニなもんで、猛烈なインパクトを見るものに与える一本に仕上がっている。
とりあえずマルチは、妄想の中にだけ存在してくれればいいやと強く思えるようになれるぞ。
わはははは。絶対ダメ音感。
久々に大受けしたぞ。 昔の友人でPC8801版ウィザードリィで、ディスクアクセス音で敵キャラの判別が完璧にできるヤツとかいたがアレもそうだったのだな。
このネタ読んで思い出したんだが、今、仙台ヨドバシのパソコンソフト売り場でMSの百科事典ソフト『エンカルタ』の宣伝ビデオ流れてるんてて、これのナレーションが銀河万丈でさあ、そいでもって、ソフトの解説で『惑星を動かしてみることも可能です』とか言われると総帥閣下にしか聞こえないよなあ。
ビル・ゲイツの吹き替え、やってくれねえかなあ。銀河万丈。 それはそうとエロゲの開発中画面を見て原画家orメーカーがだいたいわかるってのはダメ視覚には入らないのか。ひょっとすると普通なのか。ちょっと安心したぞ(するな)。
「ハリー・ポッターと魔法の石」で時ならぬ魔法ブームにわくイギリスだが、その影響は広範囲に及び、このほど伝統あるTV番組シリーズにも『魔法』を題材にしたキャラクターが登場することになった。 童話でおなじみのシンデレラの馬車をモチーフにし、さらに近代風にしたという、この『機関車トーナス』が『本家』ほどの人気を集められるかどうか、早くも話題を呼んでいる。
コメント(0)4月1日を『エイプリル・フール(四月馬鹿)』として、他愛のない嘘を付く習慣はつとに知られているが、まれに年中つまらない嘘をついては他人に疎んじられる人物がいる。
このような人物は、『エイプリル・フル(四月ばっか)』と称され、蔑みの対象となるので注意したい。
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