http://www.segarosso.com/game/la/latop_jpn.html セガロッソ製のタイピング・オブ・ザ・デッド筐体リサイクルゲーム。いや、常駐してるスポットのフォースの後ろに何でかあるもんで、たまに遊んでたりする。 着せ替えタイピングとか言いつつ、萌え系じゃなくてコジャレ系なあたりがオレが遊ぶモンじゃねえよなあ感強し。見た目どおり男がプレイする場合はお姉ちゃん連れが望ましい。インターフェースとかはTOD直径なんでそこそこ遊びやすいが、持ち時間がかなりタイトなため、マジモンでタッチタイプができないとスコアは上げられないと思う。 問題のセンスが結構ナニで理科の問題で『エラ呼吸する動物は?』で、回答がサメ・クジラ・イルカ・佐藤さんとか、思わず選びたくなる選択肢がいちいちあったりするが、日本語の英訳を入力させる英語の問題で、出てきた単語が『イノキ』って英語じゃねえだろそれ。 ところでこれタイトルどう発音すればいいのか不明なんだがな
コメント(0)やたらとはっちゃけたデザインがあちこちで公開されて衝撃を振りまいているが、故・石ノ森先生の各種ラフデザインを見ると、コレもアリかという気になってくる。仮面ライダーXがラフだとカタツムリ型仮面ライダーだったりしてるしなあ(マジ)。ちなみに地のスーツが赤いライダーはZX以来。 龍騎の相方の仮面ライダー・ナイトは国産発のコウモリモチーフのヒーローでこっちはけっこう新機軸。デザインが深夜番組のヒロイン特撮のキャラみたいなのはいかがなものかと思うが。 つーかヴァニーナイツにいなかったか。こいつ。
コメント(0)すもものCV大谷育江希望。
つーわけで1巻の頃がウソのように野積み状態の初夏威厳定番、って何だこの変換。
しかしこれ、巻を重ねるごとにガサばり度アップしていくのは何とかならぬか。『最終兵器彼女』の最終巻と一緒に買ったらカバンに入らなくて往生したぞ。このまま行くと最終巻あたりだと実物大ちぃ付いてくるんじゃないのか。 ところでこれ通常版って同発じゃないのか。そっちが見つからないんで中身読めないんですガー。(本末転倒)
とりあえずのインプレは 全体に『恋愛シミュレーション』であるということ。 たとえば女の子の電話番号を知るためには、下校会話中に自分で聞き出すかクラス替えの際に同じクラスになるしかない。
また、デートの際も服選びから始まって、デート後のお茶での会話繋ぎまで自分で考えなければいけない。この会話繋ぎの為の話題は自分で収集する必要がある。当然、相手の好みをある程度把握しなくてはならない。休日に町をブラつくと女の子に出会うことがあり、そこでのちょっとした会話からも知ることができる。
まあよく考えたら、フツー女の子と付き合うのはこれっくらい手間をかけるわけでそーいう意味ではリアルであるが、ギャルゲーでまでこんな手間暇かけたいのかという話はまた別ではある。
ただし週休二日になったのと、セーブがコマンド実行前に可能になっているので攻略的にはそれほどキツくなってはいない。
しかし、そーいう手間隙をかけていると、あの絵にだんだん萌えてくるから不思議である。進歩したEVSも心地よい。人間グラフィックのみにて萌えるにあらずちゅーところか。
ただモーションはやぱしキツい。タイミングに『タメ』が入ってないので変にヌルヌルしてるし、指先に表情がないのもアクションフィギュアな感じに拍車をかけている。要精進、つーか日本の2Dアニメ技術の高さを思い知った。
隠しは今のところ二人。どっちもなかなか強烈なキャラである。とりあえず河合ちゃん攻め中。理系マッドタイプでロリ声ちゅーのはかなり腰にクるなあ
萌えハマーン様シャワーシーンハァハァもいいが、今回の俺的ヒットは漢ガデム大尉である。
モビルスーツは挌闘能力だ!
その意見には激しく同意するが、旧ザクで格闘戦は無謀だと思うぞ@今日の連邦vsジオンDX乱入の人。
しかし今回はトニーたけざきいるわ富士原昌幸かと思ったら島本和彦本人だわカオス度合いいや増してきてるなあ。
最大の発見は、今現在生ものギャルが連邦制服着てるとモームスにしか見えない事かもしれない
すいません。木村先生地獄はツラすぎますです。
バンダイのガシャポンでウルトラマン図鑑なんかと同じサイズの100円カプセル。 シークレットは多分初立体化のかおりんとか言いつつラインナップされなかったにゃもの立場無し。
各キャラ、マンガの1コマ再現で、飾り台に台詞つき。ゆかり先生の給料日とか榊さんの『一斉に』とか大阪の『へーちょ』とかよくわかってるチョイスではある。ちよ父の『めりー』が時節柄ナイス。こんなにイヤなクリスマス系フィギュアもそんなにないのでは。
でもよみの『成果確認』はやぱしオチのコマ再現希望(をい)。
某所の情報どおり、盛大に余っている模様。仙台だけかもしれないが。
とりあえずヤフオク無用だと思うが、アスカ版の方が若干出回りが少ないっ ぽいぞ。
モノとしてみるとフィギュア自体のデキはいい。アスカは外からはわからないがサンタ服の下のミニまでちゃんとモールドしてある。元イラストの指定無視して生脚になってるし。
単行本のほうは、カバーだけではなく表紙と口絵の装丁も差し替えられているという、結構凝ったつくりで、これで1200円なら、アレで1500円とかの同業他社から比べたら随分良心的な値付けだと思う。
しかしこの表紙でサブタイトルが『男の戦い』ってのはミスマッチ感ひしひしではあるな。
委員長ハァハァ
いやこのマンガあんましマジメに読んでなかったんだけど色々ウワサを聞いて読み返してみたら直撃されたぞ(駄目)。しかし今でも、メガネってお堅い秀才イメージの記号として生きてるのか。
てゆーか、今そーいう娘自体が幻想世界の住人なような気もするんだが。まあバンチの読者層考えると、そういう夢見てた世代なのかもなあ。しかし本編の
『だって服着てたら体見れねーじゃん』
むぅ。新婚さん同ネタ多数と見た。
ガオ!もっと(大きく) ガォ高く(値段が)
パワーアニマルシリーズ事実上のシメ(ゴッドはあるけど)で、全長20cmに達する置き場所ないぞアイテム。
デカい割に可動ギミックがほとんどないんで大味なドンガラ感が漂うが、設定通りのケンタウロス形態に合体させた時の有無を言わせぬボリュームが圧巻。容積だけだと去年のブイレックス以上である。後足の付け根にクリック機構が仕込まれており、前足を上げた状態でちゃんと2足立ちするようになってる。
全部揃えると最低1万5000円だが、この量感は凄い。毒喰わば皿まででぜひゲットして途方に暮れて欲しい。
キング上半身が部品が干渉して合体できないのは残念なところ。デビルガンダム作りたかったのに。
オレ合体でお奨めはファルコンよりもコング+ハンマーヘッドwithブルームーンリゲーターブレード。
胸の赤メッキがタテガミの金に映えて正に精霊騎士の風格である。
http://www.fides.dti.ne.jp/~memphis/prg/aikom.htm ・・・・やっぱ時節柄製造中止かなあ。
モバイル仕様らしいのにはちょっと惹かれないでもないが、構造上着衣できねえらしいし。
しかしこのページの商品紹介のポエムも漢(一部の)ハートガッチリだなあ。
新年号早々いきなり落ちモノかい。
しかも10週オーラが最初っからギンギン放出されてるしなあ。入替になった
バガンもそうなんだが、一体どういう勝算があって連載を決定したのかが知りてえ。まあハンターの代原とか見てるとほっとくと全部ボーボボになりそうな気もするが。しかし絵、変わったよなあ。フジリュー。女の子が大野安之っぽくなってるなあ。ひょっとして触覚系ギャルってジャンプ初?
しかしキャラ名の元ネタ小学生にわかるんか。ライバルは有栖人(ありすと)あたりか。ヒロインの富良兎ちゃんが実はアトランティスの女王とかいうオチじゃあるまいな。
無印時代に出ていたクリスマスCD(たぶん絶版)収録曲+新録+トークで構成 したCD。
おそらく本年最強の非モテ系ダメクリスマスアイテム。ジャケ絵でおんぷっちだけスカート黒タイツでハァハァなのは、そっち方面のサービスなのか。
内容はスタンダードナンバー&新曲『おジャ魔女ハッピークリスマス』と驚異のバカソング、『Oh!ヤサイ・サンバ』というかなり強まったラインナップで、年末のマンガ祭り用のコピー誌原稿(例:雪使いシュガー本)等を描くBGMにするといろいろ哀しいことを忘れられることウケアイである。
それが嬉しいかどうかはともかく。
ところで著作権表示に『日本基督教団賛美歌委員会』なんてのがあってちょっと驚いた。神様も世知辛いなあ。いろいろと。
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